レクサスIS-Fのボディーコーティング作業

さすがにレクサスの塗装は、なかなか削れません

特殊な切れるコンパウンドを使って、研磨作業

磨きにかかった時間は、13時間です。

ようやく磨きを終えて、シリコンオフで

コンパウンドの油分を取り除き

ボディーにガラスコーティングです。

ガラスコーティングは、拭き取りまでの乾燥時間を

間違えると最悪になるので

その日の気温と湿度、塗装面温度

そして色で、コーティングを塗布してからの

乾燥時間を決めます。

これ長年の勘しかありません。

何度も失敗して、やり直して

得てきたノウハウという訳です。

ボディーのガラスコーティングは難しい、

と言われてきた訳なんです。

失敗するとムラだらけになってしまうので、

何度もムラになった硬いガラスコーティングを

研摩し、再作業ということで

ノウハウが蓄積されていくということです。

まあそんな失敗があって今があるのですが

もちろん今回のボディーガラスコーティングも

1発で、満足のいく仕上がり

成功しました。

かなり気温と湿度が多かったのですが

今まで施工した車のデーターを

エクセルでグラフ化して蓄積しておいたのが

良かったのでしょう。

バッチリでした。

ボディーの磨き技術もそうですが

ボディーのガラスコーティングの技術も重要ですね。

この2つが出来て、初めてボディーガラスコーティングの

威力が発揮されます。










満足のいく、ツヤが得られました。

もちろんオーナーさんも仕上がりを見て

喜んでいただけました。

ありがとうございます。

 

アジアンタイヤ最強のグリップ力を誇るNANKANG AR-1

 

ナンカン AR-1の一般道の感想から

ますは乗り心地ですが、とても硬いが印象です。

横剛性がもの凄いので、乗り心地は最悪です。

そして静かさも全くありません。

速度が上がれば上がるほど、パターンノイズが

大きくなり、S(セミスリック)タイヤほどでは

ありませんが、とにかくうるさいタイヤで

快適性は全くありません。

それに反して、グリップ力は凄いの一言

コーナーに入った瞬間からこのダイレクト感は、

たまりません。

車との一体感が味わえるハイグリップタイヤです。

一般道で試せるグリップ力ではないので

そのまま高速へGO・・・

続きはコチラから⇒アジアンタイヤ性能研究室

おすすめアジアンタイヤ ハイグリップタイヤランキング

 

アジアンタイヤの魅力は、低価格でありながら高性能であるところです。

 

15年以上前から、アジアンタイヤを試乗していましたが

 

2016年から急激にグリップ力が高いハイグリップタイヤが登場して

 

いざ試乗テストして見ると、国産ハイグリップタイヤのグリップ性能を

 

上回る性能が出ていたのには、本当に驚きました。

 

まだアジアンタイヤでは、ハイグリップタイヤの種類は少ないですが

 

サーキットでべストタイムが良かった順にランキングしています。

 

続きはコチラから⇒ハイグリップアジアンタイヤランキング

 

PIRELLI P ZERO PZ4タイヤ試乗レビュー 

 

 

 

車は200系クラウン3.5Lアスリートです。

 

この知人ネットビジネスで副業をしていて、かなり稼いでいるんだよね。

 

その収入があるから、こんなに高級なタイヤが買えるんだろうな~うらやましい。

 

さて走り出してみると、このPIRELLI P ZERO PZ4は

 

メチャ静かです。街乗りをしていても、トレッドパターンを見た時は

 

そこそこの静かさなんじゃないのかな~と思いましたが

 

この静かさには、驚きますね。

 

タイヤって、ここまで静かに作れるものなのか、改めて驚きました。

 

続きはコチラから⇒PIRELLI P ZERO PZ4タイヤ試乗レビュー

 

もっとも履きたいタイヤです。

NANKANG AR-1が到着

ナンカンタイヤの最強ハイグリップタイヤAR-1

ランエボ6のタイヤです。

なんとネオバの溝があるのに、NANKANG AR-1に

履き替え、う~ん先を越されてしました。

本当は私が履きたかったんですが

70スープラのリヤのサイズは出ているんだけど

フロントサイズがないんだよね(泣)

なので、NANKANG NS-2Rにしたんだけど

NANKANG AR-1を見ると

欲しくなっちゃいます。

ということで、NANKANG AR-1の

交換作業の続きは⇒コチラから