たまにいるんです、絶対に目線をもらえないモデルさんです、いえいえ、撮影会では決してそんなことはないです、それはイベントでの出来事でした。
イベント会場のステージのモデルさん、なかなかの可愛くて美人です、多くのカメラマンに囲まれて撮られていました、僕も参加、何枚何十枚撮っても決して目線をもらえません。。。
笑いながら視線をずらして、他のカメラマンには微笑みながら、僕には絶対に振り向いてくれないまま時間が来ました、ステージを降りてゆきました。
その刹那、楽しそうな最高な笑顔でその子は振り向いてくれたのです、しかしもう諦めていた僕はすでにカメラは降ろしていました、一枚も目線の写真のないまま終わってしまったのです。
もしかしてモデルさんは、僕の気持ちを読んでいたのかも知れません、小柄でかわいくて美人、まさにマイタイプ、好意を察知したからこそ意地悪されたのかもです。
今年のCP+、小柄で可愛い美人なコンパニオンさんがいました、もちろん写真を撮らせてもらいましたよ、なかなかのマイタイプ、何故か最後まで目線をもらえませんでした、とっても楽しそうに笑ってたのにね。。。