仕上げ磨きは嫌
‼︎
だけど…
『じぶんで』はスキ
♡
な子も多いいです
だけれどじぶんでハミガキにも実は危険も潜んでいます。
東京消防庁管内では平成22年~26年までの5年の間に5歳以下の乳幼児がハミガキ中の事故で207人が救急搬送されているといいます。
歯ブラシをくわえたまま転倒し頬に刺さって手術となったケース、いんとうに刺さった歯ブラシの先端が折れ頸静脈のすぐそばまで入ってしまったなど重篤なケースも珍しくないといいます。
歯ブラシはお箸やフォークと違い、先端が丸みを帯びている形態という事から大きな事故に至るという認識が低いという。
乳幼児期からの歯磨きの習慣づけは成長教育の観点からも重要な事ですが、大きな事故に成りうる可能性があるという保護者の認識、教えも必要だと考えられます。
そこでご紹介したいのが…
お母さん達からの意見で作られた安全性を考えた歯ブラシがコチラ


