お待たせしました。今日の琵琶湖釣行を軽く振り返っていきたいと思います
朝一はYoshiHRさんが来られているポイントからスタートしました
朝のチャンスタイムは邪魔にならないように話しかけずに釣りに集中
僕はウナジュウの2連結14グラムの重ネコからスタート
完全に狙ってるタックルです!
しかし反応がありません
メタルやベビキャロにローテするも 無 
昨日は釣れてたそうなんですが…今回もそう簡単には釣らしてくれないようです
しかしピラーニャベビーチューンで広範囲にL&Fで探しているといきなりドスンっとバイト
ここで少し攻め方を変えて手前のテトラのエッジをハドルストン6インチで狙います。するといきなり丸太が急浮上
まだ引く距離があったのでスピードアップ
これが効いたのか一気に急接近。最後は逃すと強烈にバイト…がまさかのフックオフ

これが効いたのか一気に急接近。最後は逃すと強烈にバイト…がまさかのフックオフヤ ラ カ シ タ 
丸太ボディーの55クラスを、ミスりました
でも1つヒントが
昨日まで刺し口で待機していた特大級の魚は上がっているんではないか
その後ハドルストンで同様に狙って行くとエッジ付近からまあまあ浮いてきます、口は使わないですが…
笑笑
ここからシャロー展開に少しずつシフトしていきます(要所要所ではメタルも入れてました)
YoshiHRさんが北湖に向かったタイミングで僕たちも移動する事に!車の助手席から水路内を見ていると5匹のビッグバスのスクールを発見
50クラスの魚と1匹ロクマルクラスの魚でした
慌てて車を停めてもらい回遊ルートに先回り
あらかじめジャバギルのネイルリグ2.7グラムをブッシュに隠しておきました。
しゃがんで回遊を、待っていると現れたので一瞬だけ動かして気付かせます
すると5匹のバスがジャバギルをガン見

チャーンス
1匹が片目でルアーを見てる状態になった瞬間に逃がすとスイッチが入りジャバギルに突っ込みそうななった瞬間
1番後ろにいたロクマルクラスが横取りしてバイト
と同時に渾身のフッキング
特大との戦いが始まります
今迄経験した事のない突っ込みでベイトのドラグが出る
こいつは絶対とる!っと心で願いつつ兄のネットに誘導して頭からネットイン
ヤ ッ タ ッ タ
3700グラム
ウエイト記録更新出来ました





特大の捕獲成功です
ロクマルいったと思ってましたが口閉じ尾平き男計りでだと何度見ても59.5㌢でした
でもこの5ミリは僕の中で神聖な5ミリなのです。
太ってなかったら余裕でいってましたね
笑笑
ちなみに59.5㌢は人生3回目です
笑笑
ジャバギルヤバ過ぎます。ブッシュに隠せるってのが重要
何の躊躇もなく喰わせれました
今の時期最強ですね
勝手に動いてくれます。
その後シャローカバーで、兄がブルフラットで44センチを、キャッチ
今回は出来過ぎでした。日に日に変わる春は楽しくて仕方ないですね
次の釣行も楽しみです
それでは٩( ᐛ )و







