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奥久光のブログ

山歩き、ドライブ、サイクリングなど

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2018年1月14日(日) 二上山(二上まなび交流館~城光寺の滝)

快晴が予想されたので急いで磯はなびから帰宅した。
これだけの積雪があれば二上山でも十分楽しめるだろうと準備開始。
すると三男も一緒に行くというので真理子に車でまなび交流館下まで送ってもらった。
今日はスキーヤー1名、スノーシュー3名、ツボ足3名と出会った。

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2018年1月3日(水) 牛岳(お気に入りの木)836m

天気予報は良くなかったが毎日呑んで食べて寝てばかりなので少し歩くことにした。
山道は凍結していて危なそうだからなるべく近い所にした。
8時に家を出て8時54分山歩き開始。
初めのうちはスキーのトレースがあり拝借させてもらった。
牛嶽ヒュッテは解体されてシートが掛けられていた。
次第にトレースも雪で隠れてしまい深いところでは股下まで潜った。
とてもじゃないが単独では山頂は無理だ。
しかも勾配が急になるころから雪が本格的に降ってきたのでゴールはお気に入りの木に決定。
11時20分、何とかお気に入りの木まで来ることができた。
ここまで飲まず食わずできたがあまりにも寒いのですぐに引き返すことにした。
結局コーヒーすら飲まず12時過ぎに下山して13時に帰宅した。

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2017年12月23日(土) 片折岳&アルト

天気予報は回復傾向だと聞いて利賀へアルトを走らせた。
スノーバレー利賀駐車場には結構車が止まっていてトレースが期待できた。
スキー、スノーシュー、カンジキなどしっかりとしたトレースを借りて片折岳に到着。
しかし天候は一向に良くなる気配がないのでここで引き返すことにした。
下りはトレースを外し新雪を駆け下りた。
帰りは天竺温泉の郷で一休みして帰路に着いた。
ところが砺波の秋元交差点で赤信号で止まったらエンジンルームから湯気が!
急いで隣のコンビニに車を止めてエンジンルームを見ると冷却水が飛び散っている。
水温計は中央でヒーターも温風が出ていたのでザックからペットボトルの水をラジエターに入れてみる。
下をの覗くと水は落ちていないので様子を見ながらゆっくりと走行開始。
しかし様子がおかしいので高岡砺波スマートインターチェンジ付近の高速バスターミナルで再点検。
休憩所のトイレからペットボトルに水を汲みラジエターに注ぐとヒーターホースから水がポタポタ漏れていた。
勉強を兼ねてロードアシスタンスに電話して真理子に迎えに来てもらった。
さすがに平成2年式のアルトはガタが来始めていると実感させられた。

 8:15 出発
 9:26 スノーバレー利賀駐車場
10:31 夏道合流地点
11:31 片折岳
12:23 下山開始
13:08 駐車場
13:29 天竺温泉の郷
16:49 高速バスターミナル
17:39 帰宅

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2017年11月3日(金) 中山

晴天が約束された文化の日に真理子と中山へ行ってきた。
予想以上の晴天に二人ともテンション上がりまくり。
馬場島の駐車場はどこも満車に近い状態だった。
車の台数を見ていると山頂で場所を確保できるか心配だった。
1時間半ほどかけて歩き、山頂で剱岳を目の前にしてのんびりまったり。
下山するのが勿体ないくらいの展望を目に焼き付け東小糸谷へ向けて下山開始。
暖かな陽を浴びた紅葉の写真を撮りながらゆっくりと下山。
馬場島荘でキノコそばをいただいたあと付近を散策して帰路に着いた。


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2017年10月14日(土) 菅沼合掌造り集落サイクリング

山歩きかサイクリングか迷ったが3週連続のサイクリングに決定。
出来れば紅葉も一緒に楽しむところがあれば最高だけれど標高が問題。
16時まで帰らなくてはならない時間制限があるので11時半がタイムリミット。
庄川堤防沿いから156号線に合流し五箇山方面へ向かい菅沼合掌造り集落
で折り返す。
帰りは五箇山トンネル経由できたが向かい風で思うように走れなかった。
まじまへ寄って15時前に無事帰宅。(走行距離は126㎞)

 7:42 出発
 9:04 庄川水記念公園
10:18 道の駅 たいら
11:14 菅沼合掌造り集落
12:22 五箇山トンネル
13:27 南野尻招魂社
14:51 帰宅 126㎞


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2017年10月8日(日) ビワイチ(琵琶湖一周)

いよいよビワイチにチャレンジする日がやってきた。
夜中の2時40分に家を出て次男のアパートに5時30分に到着。
僕、次男、三男、次男の友人の今○君と4人で6時20分にスタート。
朝の内はまだ肌寒く、琵琶湖大橋付近は霧に包まれ雨が降るのではと心配したほどだ。
しかし天気は次第に回復し4人とも快調にペダルを漕いでファミリーマート近江八幡白王町店に到着。
四男の運転するワゴン車と合流しスポーツドリンクを補給。
次は
クラブハリエジュブリルタンで先行していた真理子が焼きたてのパンを買ってきてくれた。
お腹も膨れ次は道の駅
近江母の里、塩津街道あぢかまの里で一休み。
そしてファミリーマート高木浜1丁目店で合流しアイスを食べて元気100倍!
マキノ高原のメタセコイア並木が近いので寄っていくことにした。
紅葉にはまだ早かったが何回見てもこの並木道には感動させられる。
途中から次男と友人と別れ、僕と三男は先に今日の宿
恵美寿荘へ向かった。
一気にスピードを上げる三男を必死に追いかけたが途中で見えなくなってしまた。
宿の場所を知らない三男は行き過ぎてしまい連絡を取ったら白髭神社まで行ってしまっていた。
6人全員そろって18時に夕食をいただき19時に床に入った僕は朝まで爆睡してしまった。


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2017年10月1日(日) 能登島サイクリング

来週の
ビワイチに向け160㎞走れるか試走行してきた。
6時過ぎに勢いよく出発したが半袖では少し寒いくらいでアームウォーマーを持ってこればと反省。
しかも阿尾付近から早くも左ひざに違和感が!
先が思いやられたがなんとか2時間10分ほどで能登食祭市場に到着。
一休みした後能登島大橋を渡りいつもと反対の反時計回りに走ってみた。
ひょっこり温泉を過ぎた所で右折するのを忘れ向田から時計回りに能登島最北端へと向かった。
八ヶ崎集会所を過ぎた所で右折し南下すると正面から筏井さんらしき方とすれ違った。
FBでコメントしたが返事が来ないまま能登島水族館に到着。
いつものにしだ屋でラーメンをいただき鴨島入江から能登島大橋へと戻る。
能登食祭市場で休憩し帰ろうとしたところで筏井さんと遭遇!
しばらく話をした後、帰りは県道289号線(百海七尾線)を走ってみたが峠の標高が200m以上もあり参った。
なんとか無事帰宅したが目標の160kmまであと1㎞だったので家の前の道を行ったり来たりして160㎞達成!(笑)

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2017年9月17日(日) ブルーライン&自転車マーク&まじま50個目

以前から気になっていたブルーラインを調べてみることにした。
JAなのはなの交差点を南北に結ぶ道や総合運動公園横のブルーラインは一体何なんだろう?
とりあえず四方あたりへ行けば分かるだろうと
湾岸サイクリングコースを東へ走る。
待ち時間が少しあったが久しぶりに越の潟から
渡し船に乗ってみることにした。
堀岡から国道415号線を東へ走り四方で湾岸サイクリングコースに出る。
すると四方荒屋交差点で「17㎞先田園サイクリングコース」とブルーラインに書かれていた。
なるほど、これで分かった。
このブルーラインに沿って行けば田園サイクリングコースに出るわけだ。
途中で小雨が降ってきたが構わずブルーラインを走り続けた。
そして福居交差点で田園サイクリングコースに合流。
これで今回の目的は達成できた。
あとは田園サイクリングコースを参考にまじまへ寄って無事帰宅。


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2017年9月9日(土) 立山駅~室堂

10年前に歩いたコースをもう一度チャレンジしてみた。
時間的にどれくらい差があるのか比べようとしたが膝の痛みでリタイヤ。
次第に雲に覆われていく雄山を無理してまで目指すことはないだろうと自分へ言い聞かせる。
室堂山荘から室堂ターミナルへ戻る途中、
浜ちゃんに会いターミナルでしばし雑談。
今年からバスの運転手になった感想や仕事の話などを聞かせてもらった。
今回歩いた道のりは立山駅から室堂まで約26㎞だった。
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2017年9月3日(日) 唐松岳

山歩きか、ドライブか、サイクリングか迷った挙句山歩きになった。
ついでにドライブも兼ねて唐松岳に行くことにした。
12年前に行ったことがあったし人も多いだろうから下調べもせずに出かけた。
黒菱に着いたのは6時前だったが駐車場は結構埋まっていた。
いきなりの激坂で息が上がったが景色が良かったので苦にはならなかった。
八方池で初めて小休止を取り丸山ケルンへ向かった。
唐松岳頂上山荘手前から次第に雲が出てきて霧雨が顔や腕に当たるようになりダウンを着た。
視界もほとんどなく山荘を素通りして行くとクサリ場が現れた?!
「こんなところあったけ?」
と何も考えずに進んでいくととんでもない場所に出てしまい急いで引き返した。
山荘まで戻ってみると全く逆の方向へ進んでいたことが判明。
気を取り直しさっさと山頂へと向かった。
天気が悪いといいこともあるものだ。
山頂ではライチョウが出迎えてくれて写真を何枚も撮らせてもらった。
いつものラーメンを食べた後、1時間ほど昼寝をして下山開始。
下りも霧雨が降ったり止んだりで視界も良くなかった。
帰りは一度も休憩を取らず家まで154㎞の道のりを走り続けた。