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奥久光のブログ

山歩き、ドライブ、サイクリングなど

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2018年7月8日(日) 千里浜サイクリング

帰宅してサイクルウェアに着替えて千里浜へ向かった。
気温は27~30度程だったが走っているとそれほど暑さは感じなかった。
千里浜レストハウスでいつものいかだんごを頂きUターン。

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2018年7月1日(日) 白木峰

今年は白木峰のニッコウキスゲが当たり年だと聞いて今日はここに決めていた。
ただ、いつものように8合目駐車場まで車で行くことができず21世紀の森からの歩きとなる。
真理子に一緒に行くか聞いてみたが下からなら行かないと言うので一人でアルトで向かうことにした。
杉ヶ平キャンプ場駐車場は満車に近く何とかスペースを見つけ7時山歩き開始。
高岡の単独男性と2回目の登山道合流点まで話をしながら歩いた。
登山道分岐点で別れ僕はそのまま林道を歩き続けた。
白木峰山荘から木道に取り付いて浮島へ向かったが噂通りのニッコウキスゲに圧倒された。
何枚も写真を撮ってみたが家に帰って見てみると半分も素晴らしさが伝わらない。
やっぱり行ってみないとこの素晴らしさは味わえないのだろう。
浮島で一休みしたが風が強くて落ち着かないのでヘリポートを過ぎた林道で昼食タイム。
帰りも林道を歩いたおかげで今回は24.9㎞の歩行となった

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2018年6月9日(土) 富士写ヶ岳

今日の予定は天気次第で山歩き、サイクリング、ドライブのどれかにしようと考えていた。
朝5時前に目が覚めネットで天気予報を見ると県内には傘マークがあり石川、福井方面は晴れ予報だった。
そこで地図を見ながらあまり標高の高くない
富士写ヶ岳に決めた。
初めて行く山なのでヤマレコでGPSデータをGARMINにDLして7時前に家を出た。
我谷ダムのつり橋を9寺丁度に出発し山歩き開始。
気温は20度だが風が無いので汗がしたたり落ちてメガネが濡れてしまう。
10時に休憩をして10時45分に誰もいない山頂に到着。
しばらくすると次々登山者がやって来て賑やかになってきたところで下山開始。
深田久弥の山恋の詩碑で一休みしていると九谷ダム方面への登山道があるのを発見。
スマホで調べようとしたが繋がらなかったのでGARMINの登山道を参考にここから下山することにした。
途中で団体さんが登ってこられたので道の状況を確認し我谷ダムまで行けると聞いて一安心。
しかし45分の林道歩きが待ち受けているとは思わなかった。
また機会があるとしたら晴れた日に大内コースを歩いてみたいものだ。

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三男が朝から二上山走るからドラレコで撮ってほしいと言ってきた。
ペットの世話をしてからアルトで二上万葉ラインの海老坂入口へ向かった。
涼しくて対向車もなく快調に走る三男をずっとアルトで追いかけて見事ゴール!
自信を持っていたようで新記録(9分35秒)を叩き出し
KOM(キングオブマウンテン)をゲットした。
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2018年5月12日(土) 大倉山

元さんのHPを見ていて急に大倉山へ行きたくなった。
林道交差点にアルトを止め山歩き開始。
登山口には1台車が停まっていたので安心だ。
いきなりの急登が大変で1000m地点手前で先行者に追い付いた。
残雪が時々現れ振り返れると富山湾や富山平野が一望できて素晴しかった。
1300mを過ぎると残雪がつながりそのまま山頂まで続いていた。
山歩きを始めて2時間20分で大倉山頂上に到着し誰もいない間にセルフでカシャ。
しばらくすると途中で追い越した岐阜の単独男性が到着し話をしているとヤマレコをしているらしい
僕は剱岳を見ながらラーメンを頂きゆっくりとくつろいでいた。
その後、次から次へと登山者がやってきて10人ほどで賑わっていた。
1時間40分滞在して11:00に下山開始。
下山中も大勢の登山者とすれ違い、
10年前早月尾根でお会いしたまきちゃんとも言葉を交わすことができた。
12:20に無事下山し伊折橋までアルトを走らせ剱岳の写真を撮ってきた。

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2018年5月6日(日) 牛岳サイクリング&山歩き

GW最後の休日は4年前にもやったことがある牛岳にした。
必要のない荷物はザックから取り出し軽量化をしてみたがそれでも重い。
ビンディングシューズは止めトレッキングシューズでペダルを漕いだが滑りやすかった。
1時間20分ほどで登山口日に到着し山歩き開始。
6合目のベンチで休憩中の団体さんに挨拶をして初めて稜線コースを歩いてみた。
新緑が美しくて何度もカメラを取り出した。
所々に残雪があったが登山道は綺麗に整備されていた実に歩きやすかった。
2時間ほどで三角点の山頂に到着し景色を眺めながらカップ麺を頂く。
1時間ほどで下山しロードに乗って帰路に着く。
まじまに寄ってみたが物凄い行列で諦めて1時間40分ほどで無事帰宅した。


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2018年4月22日(日) 白鳥~勝山ドライブ

今日は四男のコペンで白鳥~勝山へとドライブしてきた。
気温が高くなるのは承知の上ですべてオープンで走り通した。
行きは僕が、帰りは四男が運転した。
途中の荘川桜は実に綺麗で観光客も沢山いた。
本来の目的地だった
三好野に着いたのは開店前で急遽ヨーロッパ軒総本家になった。
8号線で帰るもの面白くなかったので157号線から金沢のメタセコイア並木を経て無事帰宅。
今日はR156~R158~R157と走りトリップメーターでは389㎞、GPSでは402㎞だった。

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2018年4月1日(日) 能登一周

先日ひねった左足の違和感が残っていたので山歩きもサイクリングも中止。
そこで四男の「コペンでドライブするのはどう?」に二つ返事でOK。
真理子も誘いたかったがコペンは定員2名だし実家に用事があるというので四男とドライブ開始。
いつものように千里浜を起点に巌門、機具岩、猿山、輪島、千枚田、狼煙、見附島、能登島と能登周回。
初めて走った道も数々あったがもう二度と走らないと思った道がほとんどだった。
7:30に出発時17:00に帰宅、376㎞の楽しい旅が終わった。
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2018年3月25日(日) 瀬戸蔵山~大品山(周回)

晴れが約束された日曜日はやはり山歩きしかないだろう。
問題はどこの山へ行くかだが久しぶりに立山方面へ向かうことにした。
早乙女方面の状況が良く分からなかったので瀬戸蔵山~大品山へ行くことにした。
あわすのスキー場駐車場にアルトを止め山歩き開始。
最初はスノーシューが要らないほど雪は締まっていたがそのまま歩き通した。
百間滑の橋は欄干が撤去されていてちょっと怖かったが何とか渡ることができた。
夏道は全く出ていないので適当に歩いてみたが結構急登が現れ難儀した。
こんな快晴の絶好の山歩き日和なのに誰も歩いた跡がないなんて信じられない。
歩き始めて2時間半ほどで反射板のある瀬戸蔵山に到着。
誰もいない山頂で一休みした後は大品山へ向けて歩き出す。
ここはスキー、スノーシュー、ツボ足などのトレースがあり迷うことはない。
大品山でラーメンを作って腹ごしらえをして下山開始。
貯水場手前の細尾根でようやく単独スキーヤーと出会いホッとした。
あわすのスキー場ゲレンデのど真ん中を駆け下りて無事下山。
今日も楽しい山歩きをすることができて感謝、感謝!
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2018年2月25日(日) 金剛堂山

今度こそ山頂を踏もうと心に決め6時過ぎに家を出た。
利賀への国道471号線は凍って慎重に慎重にアルトを走らせた。
旧スノーバレー利賀スキー場から1番乗りで山歩き開始。
夏道合流地点まではスノーシューやスキーのトレースを使わせてもらった。
しかし次第に雪でトレースが見えなくなり新雪の上を歩いた。
片折岳で秋吉のシロでお腹を満たし山頂へ向かった。
4㎞地点で後続の方にトレースのお礼を言われた。
そのまま僕が先行し山頂に着いたが祠の一部しか見えなかった。
記念写真を撮って僕は引き返すことにした。
下山途中でスキーヤー3名とすれ違った。
今日の金剛堂山は全部で5名。