
牝馬でありながら体力に恵まれたお馬さんではありますが、帰厩後は余裕を持った出走プランをお願いしたいです。
北海道の適性はどうなんでしょう。
ラパージュ

ラパージュは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、並脚1000m、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000m(1ハロン22~25秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×2本(1ハロン15~18秒ペース)。もしくは三石軽種馬共同育成センターで並脚1000m、ダートコース・ダク2000m→キャンター3000m(1ハロン15~18秒ペース)。
当地スタッフ「順調。飼い葉をキッチリ食べるなど体調面も悪いとは思いません。細かなスケジュールに関しては未定ながら、田村調教師が状態チェックに訪れる見込み。その上で帰厩プランを話し合うでしょう。恐らく北海道シリーズを目指すのでは・・・」