
次走はなんとしても勝ってほしい

蝦名騎手が騎乗予定なのでなんとかなるでしょう

ラパージュ

ラパージュは、美浦トレセンで1ハロン18秒前後のキャンターを消化。この馬なりに中間も順調な過程を踏んでおり、もう少しの間は入念に乗り込みます。馬自身の状態に応じて追い切りを行ない、11月26日(土)もしくは11月27日(日)の東京に組まれたダート戦を視野に体調、条件、出走状況等を踏まえながら目標のレースを決めます。
田村調教師「11月9日(水)は普通キャンターの調整です。今週の想定メンバー表を見るとフルゲートに満たぬ番組も。しかし、中1週で使おうとは思っていませんでした。最終週に蛯名騎手で向かう見込み。しっかり整えた上で競馬へ送り込むのが大事でしょう」