
この分だと出走までは時間がかかりそうだなぁ

焦らず調教ん進めてもらい、パワーアップするのを待ちましょう

ラパージュ

ラパージュは、美浦トレセンで1ハロン18秒前後のキャンターを消化。この馬なりに中間も順調な過程を踏んでおり、もう少しの間は入念に乗り込みます。6月16日(木)に追い切りを行ない、体調、条件、出走状況等を踏まえながら目標のレースを決めます。
田村調教師「だいぶ馬体は引き締まって来ました。しかし、まだ坂路コースを56、57秒で走っている組に入れるのは難しそう。徐々に時計を詰めるのが賢明。今ここで急げばソエが出るでしょう。6月15日(水)は明日16日(木)の追い切りに備えた調整でした」