こんばんは。ギターのヒルタです!
昨年末から本日まで長い冬休みでした!
疲れていたのでゆっくりしようと思い、ほぼ外に出ず過ごしてましたが、
逆に自分を見つめすぎてしまい、不安感やら寂しさやらが出てきてしまいました。。。
一人でいる事に自信があったけど、大したことなかったようです。
結局、仲間が必要なんだって気づきました!
今日、バンドでメンバーに会ってもやっぱりそう感じました!!
「音楽」しかないっていっても、一緒に演奏したり、共感したり、喜んでもらえたりするには、
一人じゃできないからね!
会社で一緒に働いてる人達も、昨年はイライラさせられる事が多かったけど、
でもやっぱり必要な存在だって事なんだよね。
「喜怒哀楽」って独立してて、それぞれを乗り越えていくみたいなもんなんだろうね。
今回の僕は、「怒り」は無くなったけど、「哀しさ」が出てきた感じです。
そして、この「哀しさ」が一番苦手な気がします。
「怒り」(→他人)から逃げて「哀しく」(→一人に)なるくらいなら、
人と一緒にいて「怒り」がある方がましだと思いました。
まぁ怒りにも限度はあるだろうけど!
でもそれ以上に、「怒り」から逃げるのではなく、
「怒り」を乗り越えて「喜び」を感じたいと思いました!
「楽しさ(たのしさ)」は、子供のときのように深い事は何も考えずに生きるようなものなのかな!?
「楽(らく)」して生きるって事!?
それもいい気がするけど、やっぱり「喜び」が欲しいですね!
(↑詞にしてもいいぐらい??)
↓はオアシスのacquiesce。
(サビ)
Because we need each other
We believe in one another
And I know we're going to uncover
What's sleepin' in our soul
僕等はお互いが必要だから、
お互いを信じ合っている。
そして、僕は知っている。
いつか、僕等の中に眠っている本当の自分を見つけることを。