実はちょっと迷ってます。
洗面所のコンセントでつまづきましたが
 
何と1日でクリア!

 

取付る様子はまた次にします。頑張ったからね(^^)

 
その前にぜひ見ていただきたい事が
 
狭くて寒い古い家の洗面所は
父親(めちゃジーさん)の脳梗塞やら
心筋梗塞蓏やらを心配する母親の猛プッシュで

暖房的な物を用意せざるを得なくなり




 

 

 

しかもガスストーブかファンヒーターにすべし

との指定あり。

 

困り果てた時、降りてきました。

カセットボンベで使えるストーブ?あるんかな?

 

ありましたよ!

ガスの元栓なくて使えるガスストーブ。

もっと安いのあったけど、ボンベ差込む口が

 

やっぱり信頼のイワタニ様には敵わない?

らしくこれにしましたよ。

 

実家のは見た目の形にこだわってコレ。角っぽい。

前のらしくもうあまり無いみたい。脚が2本タイプ

 

 

                多分近々売り切れると思う!

 

 

この白い子も迷ったけど、やっぱり好みのにしたよ。

 

 

 

 

これは最新のモデルで、お値段も安くなって

暖房効率も新しいから良いのかな?なんて。

 

 

 

 

すごい小さくて、狭い洗面所でも全然置ける。

一応換気にはお気を付けてくださいね。

 

あまりに気に入って、自分の家にも買いました!

ウチの洗面所は玄関にあるので実家より寒い。

 

ウチこそ必要じゃあなかったか?。

まだまだ寒いので重宝します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いままでコツコツと洗面台をなんとかし続けてきました。

先月の コンセントプレート関係はノリノリでしたが

 

 

 

ではおさらいです。

 

 

ここにあるコレ。元の古い洗面台と撤去すると

電源としてこれが出て来て、ある意味ラッキー。すでに

コンセントの仕様となっていました。

 

 

とは言えこのままではもの凄く評判が悪く非難轟轟。

その為にベースのプレートとコンセントカバーを

取り付ける事にして、古い金物風や黒いプレートを見つけ

 

いざ取付致しました。案外うまくはいきましたが

 


案の定ベースのプレートは漆喰壁にビスで固定不可で

ビスを入れるとどんどん崩れてきます。固定しないと


ポロ~ンと壁から線もろとも飛び出て壁の中に納まってくれません。

 

とにかくこの穴のあいた漆喰壁が崩れるともう何もつかないので


無理は禁物です。

 

面倒ではありますが、やっぱり 「挟み金具」という

避けて通りたかった部品を使い壁の向こうからも

支える手段を取りたいと思います。

 

 

 

 

こんな事ならプレートを買う時一緒に買えばよかった・・・・・

プレートはコレね。

 

 

こんなばっかりで申し訳ないので

ひとまず今の洗面台の姿です。

棚板も、タオルバー、ミラー、石鹸置き

 

コンセントタイプの壁照明、台下収納カゴ

など大体用意しセットしてみました。

 

 

後は上記の件と、生活感が出過ぎてしまうので

何とか隠せないかと・・・・・・そりゃ洗面なので

 

歯ブラシ、洗顔用具、ヘアリキッドなど

どんどん置かれてしまう訳でゲンナリしています。

 

では完全完成に向けてあと一歩頑張ります。


 

 

 

 

 

 

 

上・・・・・・ハニカムスクリーン

下・・・・・・プリーツスクリーン

 

上の2枚 見た目だけではなかなか区別付かないのですが

検討される方には見た目じゃなくて、どう違う?というのが

具体的なお困りごとかも知れませんね。

 

 

 

ハニカムスクリーン特殊操作タイプ(手動で上下)

 

 

開けた所・・・・操作は紐無しの手動なのでとても

見た目シンプルでスッキリ。しかも余談ですが

 

この窓にはガイドレールが付いていて両サイドのスースーを

遮断する為、より密閉度が増しているんですよ。

 

 

以下:プリーツスクリーン

 

メーカー様画像があったのでわかりやすい。

これはプリーツスクリーン(上下とも)。布は袋状になっておらず

 

1枚のスクリーン素材を山折り谷折りにしてある物と

同仕様のレースの組み合わせ。すこし透明感があって軽くもある。

 

 

 

構造からして、基本的には紐がスクリーンを通過するので

穴と紐は表にも出てくるので、その分何となく和風

※見えてこないメカもあるけど又別の機会に。

 

 

以下:ハニカムスクリーン

 

プリーツスクリーンと同程度のスクリーン布での画像でも

袋状になっているので窓に付いた時がやや厚めに見える

 

プリーツに見えてくる穴や紐は袋の中を通るのでスッキリしている

(基本見えない。

 

 

ちなみに手動(コードレス)はこんな操作

実はプリーツスクリーンも手動あります。同じ操作。

 

 

 

 

そして共通の話題としては、プリーツスクリーンと

ハニカムスクリーンのレースは同じ物を使っている事からも

分る様に基本的にはメカ関係の構造や上下させる操作、

仕様など共通だと考えられ手動メカの動きも同じなのです。

 

なので余計に検討する時こんがらがってしまうのですが

まあ、兄弟か従妹位の位置付けでご理解いただき

 

スクリーンが袋かどうか、紐が見えてくるかどうかという程度の

違いで良いと思います。

 

 

以降興味のあるかただけご覧ください。ちぃ~さな事ですから。

 

プリーツスクリーンは色柄もかなり多くあり

選び放題、お値段もお手頃な印象があります。

 

ハニカムスクリーンは種類は2タイプ・・・遮光の有無だけ。

柄はなく色が数種類ある程度。

お値段はプリーツに比べるとコストアップの印象ですが

カーテンの中高級品から見ると同程度かなという感じ。

そして何より断熱性能の期待ができる事が強いと思います。

 

お家の性能が上がってきていますが、熱の出入りは

まだまだ窓からしてしまうので暑い寒いの解消には

有効かなと思います。特に窓を替えないリフォームなど。

 

このスクリーン達がご案内時には一番操作や仕様の

選択が多く、メーカーにより名前の付け方や

できる事出来ない事(基本は同じ物ですが・・・)

など決定時に色々気を使う商品の様に思われ

 

よって今回軽く掲載するつもりでもゼイゼイいう位

内容が薄く多くなってしまう要因なのではないでしょうか。

 

参考にしていただければ幸いです。ゼイゼイ・・・・・

 

 

窓からの熱の出入と床からの寒さ侵入もストップすると

その効果もバカにならないんですよね。電気代の高騰に対抗。

 

ウチの猫様は暖房を掛けっぱにしなくてもこの上で一日

おとなしくお留守番をしています。