湯婆婆「豚」になる | ちまちま手遊び『わら窯 ko'ず』

ちまちま手遊び『わら窯 ko'ず』

手びねり手削りガス窯還元焼成(酸素を遮断する焼成法)による、歪みと炎の女神が織りなす色味に魅了された『陶遊家』です。
また、裏ではコーデックス(塊根)ラバー 気付けば避けてた筈の自家受粉から実生まで…どっぷり。
どの道クセ強めなポンコツです。

ブロ友信吉さんの御指摘通り
「威圧感」により
雷雨を回避

時々
小雨で回避して
山霧の中の四万♨️より
無事
帰還致しました〜

到着時の積善館

チェックイン前
ちっさな温泉街を散策

蕎麦やにて昼食兼ね
早々に儀式
(燃料補給←とも言う)

写メったのは夜だけど
入館
『土足のまま』ってのが
ナンとも気が引ける
右奥がフロントです

趣きある
ディープなお部屋

早々に
座敷童子現る
急遽出発直前
消しゴムで作ったサンダル👍
披露デス


水色☆のお部屋から
赤☆の何方でも入浴可の♨️風呂

歩ける内に…てな事で
1番遠い佳松亭の♨️目指すが
迷路の旅

地底トンネルやら
鏡の通路抜け
3つのエレベーターを
小刻みに乗り継いでこの奥
時間も早くあり
幸いにも貸し切り状態

こちらは露天♨️
画像はネットより
屋内も
広々と源泉掛け流し
結構な湯で御座いました

新館は
洗練された佇まい
そんなの
探検しつつ



部屋へ辿り着けば
持ち込み可ゆえに
途中で仕入れた乾きモノ等々
これ(一部)広げ
空となった🍻
写メ忘れたケド
汗

楽しい時間は
過ぎるのも早い

そして
BBAの朝も早い
翌朝も♨️三昧

折角だから
曇天でも
ダム湖ゆえに
貯水は少なめ奥四万湖

晴天の本来なら
こんな景色

滝壺の歐穴は
逆に水多めの激流見学

帰路も
あっちこっちと寄り道して
喰らい過ぎにより
👖のボタン外しての帰還


既に画像も残り1
夜の積善館にて



朝から☔️の
本日仕事
頑張りま〜す
バイバイ



多忙ゆえ
訪問遅れ気味ですが
ぼちぼちお邪魔しまーす