そう!
昨晩の
ね〜

ね〜この下にある板ダンパーを調整して
窯内部の酸素を遮断してる
一直線に 煙突に逃げる

道理は表面の火口口と一緒
…って
生意気に分かってる風な事
言ってますけど〜
陶芸家の皆さま
コレって
間違い無いですか
⁇
⁇イチから学んだ事実も無く
この辺が『陶芸家』で無く
『陶遊家』を名乗る所以です

さて…
明けて今朝
窯内部は まだ260℃
皮手に軍手するにしても
100℃以下になるまでは
様々な危険伴います故
昨夜 深夜のrokuさん見習い
じーっと待つとしよう
なんて言いつつ
ソコは私
重い扉を瞬間開閉にて チラ見
既に デカ物2つ、
初めて使った釉薬の仕上りに唖然
お陰ですっかり意気消沈

午後から仕事のその前に
窯から出るかどうかは際どいね

生乾き爆破は逃れたよーよ
ではでは
又ね〜
して…
明後日はいよいよ
ヾ(@^▽^@)ノ


