氷室京介
BOφWYの曲をひっさげて、ライブやったみたいですね!
生を見てみたいです。
私は、DVDもかなり持っていて、あの曲がきっかけで自分の道を歩もうと決心したところもあります。
ドリーミンです。
結構・・・反骨精神的で刺激が強いかもですが・・・
そういった曲が初期はたくさんあったから、メディアとの、バランスに苦悩していたのではないかと・・・
私も昔バンドやってて、
あの時代、先輩たちも東京でプロを目指してやってましたが(プロですけど)
詩にそういった思いをのせて・・・曲にしていました
たとえば・・・・
テレビをつければ見えてくる、知らない俺がもう一人
飾ってないで笑ってよ
ハダカのまんまで~
震えてるんだ!
震えてるんだ!
逃げ出したくて
その目の前で
もっともっともっと、
Give some
love
という風に
テレビの前では、自分じゃいられない状況を
曲にしてます。
この人は広島の人。
ほとんど魂の声を歌っています。
もう、20年前・・・
この頃はバンドブーム
BOφWYの曲の中にも、そういった魂の声があります。
マリオット!!
鏡の中のマリオット!
自分のために踊りな!!
これは氷室京介自身をマリオットに置き換えています
