
色鉛筆入りました。
そして、ダンス練習入りました。
①比較的ゆったりした動きのファビアンで、二等辺三角形のステップを覚えて、
(ゆったりだけど、ファビアンのあの浮遊感は誰も真似できなさそう。)
②それを、カルロス兄さん的に、横に大き目に飛ぶ感じをやってみて、
いざ、
③ホルヘ!
ステップの何かが省略されてる(エアーステップ?)。
あと大腿の高さ。
素質もない上、この時点のホルヘより年取ってるのに私・・・。
何を目指しているのか・・・。
④最後に、エクアドルスピリットの子(右から2番目の子)をやったら、これが飾りっ気のない動きに見えてめちゃくちゃしんどかった。
途中ネストール君が踊るけど、もう倒れて起き上がれない私。。。
しかしカルロス兄さん美しい。
もともと私はガニ股気味なので、全体的なガニ股体勢はしっくり来ます。
二等辺三角を踏みながら、後退したり、腰を落としたり、一回転したり、でも前進ができません。
前に振り出した方の足(か、二等辺三角の真ん中に戻る方の足)は2回踏む、とか、くせになるので、ゆっくり歩く時とかやってしまいそうです。
でも毎回必ず2回踏むと、リズムが合わなくなるのです。
とうかそんな正確に、規則的に踏めません。
エンリケ兄さんとネストール君の組み合わせの時は、ギャラリーも踊り出す場面がよくあるけど、大体おばちゃんでフラっぽい動きになってるので、自分がギャラリーになった時は、リズムが合う動きが出来て役に立つかも。
てか、逆に演奏者をイライラさせちゃうね。
真正面でする勇気はないから、真横のちょっと離れた位置でやろうか。
でも真横って何となく視界に入る位置よな。
それもまた、イライラするじゃろうなぁ。