青くまの庭

久しぶりにリングのデザインを描いたにょ。


上半分がごつごつ表面で、下半分がつるつる表面だにょ。


スーパーでメルシャンの「every」を買って飲んで暑いから、エアコンとかこたつとか消した。

ヒーターも消すか。


ええと、ごつごつとつるつるが上になったり下になったり、途中すき間が空いてたりして。

すき間は透かしにはせず、ただ深く凹んだ穴にする。


えせデッサンだから、描いてみても細かいところがどうなってるのか謎なりー。

クレバス穴のために、全体にもっと厚みを持たせた方がいいのか。

しかし銀粘土は重いから、そんなの指がこりそうだわ。


重なってるところは、下にある厚みに沿って凹凸をつけたいー。


悩ましいのがいぶしで、えー、いや、いぶしのことは考えない!


つるつるとがざがざがあると磨きが難しいのだ。

銀の粉を吸って気分が悪くなるのだ。

先が丸い磨きヘラが欲しいのだ。



トライアングル3連リングは、ただアイデアだけで完成がどんな見た目になるか一度も描かなかった。

そういうのはだめだ。

ふにゃふにゃの絵でも描いたほうが描かないより絶対いい。


って、ハンドメイドのアクセサリー作家の人にメール送って聞いたんだ。



買い物ついでに。



じゃなきゃ



返事くれなかったよ



きっと