おれのゆめはなにとおもている
3週の前 おれの同士とクラスメートは東京に行った
ところで 日本に働くとかあまりよくないそうだといっても
日本に行きたいよ あの日、日本に行く機会があれば、いきますか?と直子さん聞いた
いきたいと答えた それに、日本の女の子と結婚したいですかと直子もう一度聞いた
おれ:それはとぉーても難しい問題です 日本 の女の子はチョクレートを作ることができた
そのことを話しました
でも、日本に行くために、いま毎日おれは日本語を勉強することがあって
来年もし機会があればぜひいきます そして俺の人生が面白いかけて
その国におおきの事業を起こすことをしたい ある人と会うかも 楽しみだ
先生の家で料理を作る
今日は水洗先生の家に行きました
やさしや肉や料理の材料を買って、石先生の車で水洗先生の家に行って
宮下先生は奥さんと息子を連れた 奥さんはきれいて 息子はかわいい。
台所に杜さんと李さんとおれは料理を作った
ビールをたくさん飲みました
食事の後、石先生は僕らを占った
占う結果は おれの彼女がおれよりお金を持つ、あまりきれいじゃない
おれは信じますか 分かりません
またおれの人生を占った
きょうは疲れた でも楽しかった
仕事を心配する
今から一週間後 日本語の授業が終わります
でも、社会は仕事についてのことを知られません
どこに働く?どこに住んで 分かりません
午後課長に電話をした 仕事にしいてことを話した
まさかのは 課長もどんな仕事を手配するんを知らない 崩れている
日本語が多きく上達したから、他社会におれを手配する と言った
これは悪い どんな将来が来てる 全然分かりません!
彼女と会う
土曜日、彼女と合うことがなりました。
午後1時半、彼女を見えた、背があまり高く、目があまり大きだ。
でも、とてもかわいいので、嬉しい。
びっくり、彼女はおれを見えるさっきと言った。
カラオケ一緒に行った、残念なことは歌ができません。
今度の合えはいつことが楽しみです。
