Let's Okoge Rock!

Let's Okoge Rock!

C#によるPlayStation Mobileアプリ開発の進捗状況、遊んでいるゲームの感想等、興味を示した出来事について語るブログです。

Amebaでブログを始めよう!
24日と25日は友達の家でギルティとファミコンでワイワイやってました。
終わり。




さすがにこれだと内容が少なすぎるので、もうちょっとだけ続きます。
現在作成中のゲームのマップ構造の設計中なんですが、なかなか詰まってます。

イメージとしては
1.エリア移動は、基本的に2Dゼルダの伝説と同じ
2.エリアの生成をランダムに行う(エリアの形状は予め作成し、それをランダムに配置する)
3.地図に記憶できるエリア数は限られている(現状10x10)
4.地図の範囲外にも移動できる。
  この時、地図上の全エリアが移動方向と逆にずれ、地図の範囲外に出たエリアは消滅する

こんな感じです。
各エリア毎に街、ダンジョン、ボスが配置されており
地図の範囲を探索し回って、ゲームを進行させて行くというモノです。


ここで詰まっている部分として
1.エリア間の自然な繋ぎ
2.新しいエリアに移動した際の生成方式(現状では移動前のエリアに依存する予定)
3.山などの1エリアで収まらないサイズのエリア分割方式

こんな感じですね。
1番は木や岩など、壁の配置が隣接しているエリアとある程度シームレスな感じを出したいです。
2番は草原、雪原、マグマ地帯など、エリア移動において一定の周期で変化がほしいのですが
同じ種類のエリアをある程度密集して配置したいので、この辺のルーチンを煮詰めたい所です。
3番は2番で記載した【移動前のエリアに依存する】を利用すれば出来そうな気もします。


この辺の設計がまとまればツールと生成プログラムの作成に取り掛かりたいと思います。
まだまだ道は遠い...to be continued
もうすぐ今日も終わりますが、今日は絶対にブログ更新しようと決めてたので
ちょっとだけ更新します。

オブジェクトアニメーション作成ツールの方が最低限作成可能な状態まで出来ました。
が、この状態で作成するにはちょっと厳しすぎるので、まだまだ手を加える必要があります(--;)
パッと思いついたものを下記に書くと

■キーフレームの移動
■UIの配置位置の変更
■各方向の追加/破棄ボタンの実装(現在追加のみ実装)
■オフセットのZ座標を0以上にした時にテクスチャの下に丸影を出す

等々...
他にもあるっちゃあるんですが、これ以上に時間をかけるのも厳しいので
とりあえずこの4つを実装できたらオブジェクトアニメーション作成ツールは
ひとまず完成って感じです。めっちゃ時間かかってますけど。

適当にスクリーンショット貼って今日はオサラバ!
2つ目は2ヶ月以上前に考えたゲーム画面です。
ステータス部分に表示している内容がスカスカなので
ゲームシステムの練り直しと共に色々作り直す予定です。
edit_sample002

edit_sample003



●今回の一曲
すっかりこのコーナー忘れていた。
空の軌跡 the 3rdの曲らしいですが、ミンサガの時のイトケン臭がしてなかなかアツいです。
復活すると言いつつ、早速更新をサボってスイマセン
プログラム内部では進展があるけど、表示される画面が微妙すぎたので
もうちょっとだけ進めてました...

というわけで、今回は開発中のアニメーションツールのスクリーンショットでも貼ります。
こちらがそのスクリーンショットです。

Let's Okoge Rock!-edit_sample000
アニメーション選択画面。
ダイアログで隠れてますが、オブジェクトとマップでアニメーションを分けてます。
今回のはオブジェクトアニメーション。

Let's Okoge Rock!-edit_sample001
オブジェクトアニメーション編集画面。
左側がすっからかんですが、白い矩形の部分に表示されるテクスチャ等(未実装)を
クリックすると、左側に情報が表示され、編集できるようになる予定です。
白い矩形が4つあるのは上下左右のアニメーションを一括で管理するためです。


以上、現在の開発状況でした。
進んでない、ショボいとか言わないで下さい。自分自身がよく分かってます...
ショボいのは今回作るゲームに必要なものしか実装しないからです。
レイアウトがデカいのは、Vitaで直接動かせたらいいなという軽いノリのためです。

週明けには白い矩形に色々表示できるようにしたいなぁ。いや、せねば。
しかし、最近購入したゴッドイーター2とカオスコードが面白くて捗らぬ...

$Let's Okoge Rock!-sleep_sample
皆様の応援に応えて、3ヶ月半の沈黙を経てブログを復活してみます。

さすがに3ヶ月半も経ったので色々ありましたが、めんどいので省きます( ^^ )

Playstation Mobileの方も画面に出力して確認できるものが少しではありますが
出来てきていますので、ちょいちょい画像ありきで紹介したいと思います。
飽きっぽいので急に進展が途絶えるかもしれませんが( ^^ )

$Let's Okoge Rock!-rolling

↑のgifアニメ、IEとChromeで再生速度が違うのはなぜなのか...
Let's Okoge Rock!
多分今ブログを書いている自分の顔もこんなんになっていると思う。
しばらく更新していなかったので、大体1週間の出来事を少ない写真と簡単な感想でまとめてみる。



●プライベート
友人がCDを買いに行くとの事なので、とりあえずついて行く事にする。
買いに行った先にナムコランドがあったので、【うまい棒】目当てに寄る。
約3000円かけてGet。その瞬間になぜか女性店員がすごい興味有り気に話しかけてきた。
多分禁書ファンか、うまい棒が減らない所に自分がGetしたので相当喜んでたかのどっちかだと思う。
Let's Okoge Rock!
Getしたのはいいが、めんたい味じゃないので食べようと思わず、今も未開封のまま。どうしよう。

ついでに本屋でバリィさんの本も買いました。カワイイ
Let's Okoge Rock!
こうゆうキャラクターがいっぱいいる世界に行きたいと思う自分はおそらくイカれている。

またある日はおおよそ4ヶ月ぶりにカラオケとゲーセンでギルティAC+Rで遊んだ。

まずはカラオケだが、JoySoundじゃないのでMintJamとAsrielが入ってなく、キレそうだった。
(Asrielに関しては一応入っていたが、歌える曲が一つもなかった)
それでも3割は一度も歌っていない歌にチャレンジできて満足。
しかし息継ぎのタイミングが明らかにヘタになっていたので、一人カラオケで練習する必要がありそう。

ギルティに関しては、しばらく触っていなかったにも関わらず、すぐにカンを取り戻せた。
これも日々寝る間を惜しんで少なくとも30分はテラリアをしていたおかげだろう。
自分は一応カイ使いなのだが、大半の状況に対して対処できる術も持っており
テクニカルな操作が少なく、操作を忘れてもすぐ思い出せるという理由で使っている。
(カイと同じく操作が簡単なソルだが、ガンフレイムの青キャンができないので使えない)

友人Fはソルと聖ソル、友人Hはロボカイと、それぞれ得意とするキャラで挑んできたのだが
彼らはスパ4をやっているせいか択の対処が上手く、固めが通用しない。
基本的に5Sと弱スタンでチクチク刺して、6Pで飛びを落とし、カウンターのチャンスを待ち続けるという
地味な戦法に徹していた。(身内戦という事もあり、ゲージがあれば超必ぶっぱしていたが)
勝率は3割とやや不調。友人Hは自分の使うキャラをとことん研究するタイプなので、やはりそこで
差をつけられた気がする。友人Fに関しては知らん。



●テラリア
やっとトロフィー【審判の日】を取得。これのせいで生活サイクルが狂ったと思っている。
ワールドの約5分の1をダイナマイトで爆破。(ジャングル・不浄地含む)
下準備で聖域に侵食されなかった地域を調査して、手を加える
等、色々やってたら大体1週間かかった気がする。
Let's Okoge Rock!

Let's Okoge Rock!
これで【シルバートロフィー】なんだぜ...
審判の日と対となるトロフィー【魔界】に関しては、聖域よりも侵食の条件が軽いのではあるが
それでも予想として4日はかかりそうな予感。しんどいので、しばらくは手をつけないと思う。多分。

そういえば地底のシャドウチェストの中に【のうみそ】入ってました。
Let's Okoge Rock!

次は【ハチのす】だが、仮にバグがなく取得できるのであればジャングルの1層目~2層目の金レンガに囲まれた金の宝箱だと思っている。現在調査中。既に飽き気味だけど。



●開発状況
ゲームの方向性は決まったが基本的な仕様が完成しないので、モチベーションが上がらない現状。
(方向性はドラゴンズクラウンやテラリア等、最近遊んだゲームにかなり影響されている)
C#も改めて勉強し直しているので、コマンドプロンプトで出力を確認したりと地味な活動を行っている。
それよりも問題はグラフィックなわけで、一からドットで作るのはさすがに時間がかかるので
3Dモデルをレンダリングした画像を修正するか、ラフ画をカメラで取って上から修正するか
何かしら方法を考えないといつまで経っても終わらないと思っている。



●今回の一曲
特に意味はないが、気に入った曲を紹介したいと思う。
今回はロックマンワールド2よりマグネットマンステージのアレンジver。
比較用として、原曲も合わせて紹介しておく。

アレンジver



原曲ver




以上!おやすみなさい!