来年もよろしくお願いします。2007年は、これまでのスタイルとは少し違った形で このブログを更新していきたいと思っています。 まだ、詳しくは方向性を決めてはいませんが、少しづつ決め手いこうと思います。 来年度もよろしくおねがいします。
のだめカンタービレ■書籍名■ のだめカンタービレ ■ジャンル■ コミック ■著者■ 二ノ宮知子 ■出版社■ 講談社 ■サイズ■ コミック ■ページ数■ 180P ■発売年月■ 2002年1月 ■価格■ 409円(税込) ■簡単なあらすじ■ 変態に近いかわりものの野田恵(のだめ)と絶対おれ様系の天才千秋 とのドタバタ音楽コメディ?? 「のだめ」は確かに変わったところが多いが実は純情な女の子でもある。 そんな彼女はピアノの天才でもあった。 一方の天才千秋には、外国へ行けない理由が・・・ ■コメント テレビドラマの放映で一躍大人気の「のだめ」ですが、 ドラマでは、第一幕?二人ががこれからヨーロッパへ向かう 前という設定で終了しているが、その後ものだめワールドは 全開です。 続きはコミックで・・・ ■詳細・お買い求め >>のだめカンタービレ
どうぞのいす■書籍名■ どうぞのいす ■ジャンル■ 絵本 ■著者■ 香山美子 柿本幸造 ■出版社■ ひさかたチャイルド ■サイズ■ 絵本 ■ページ数■ 32P ■発売年月■ 1981年11月 ■価格■ 1,050円(税込) ■簡単なあらすじ■ うさぎくんが椅子を作りました。 「どうぞのいす」の看板をそばに立てました。 ろばさんが椅子にドングリを置いておくと・・・。 ■コメント 実際に1年生の教科書にも利用されている物語というか絵本で 全体的に優しさのあふれる素晴らしい絵本だと思います。 近年忘れられている、思いやりや優しさの表現や実行。。。 ちいさなお子さんも小学生にも読んでもらいたい本です。 ■詳細・お買い求め >>どうぞのいす
チョコレート工場の秘密■書籍名■ チョコレート工場の秘密 ■ジャンル■ 児童書 ■著者■ ロアルド・ダール クエンティン・ブレーク ■出版社■ 評論社 ■サイズ■ 全集・双書 ■ページ数■ 269P ■発売年月■ 2005年4月 ■価格■ 1,260円(税込) ■簡単なあらすじ■ チャーリーが住んでいる町に、チョコレート工場がある。 世界一おおきくて、世界一有名なワンカの工場。 働く人たちの姿を誰も見たことがないナゾの工場。 その工場へ五人の子供たちが招待されることになりました。 招待状の入りのチョコレートは世界にたったの五枚。 だけど、チャーリーには望みが少ない。 貧しいチャーリーがチョコレートを口にするのは、 一年にたった一度の誕生日のときの1枚だけなのだから・・・ ■コメント 児童書の中でも定番の書籍。読んでいるお子さんも多いと思います。 小学校2~4年生くらいに丁度よいかもしれません。 1年生以下ですと読めない漢字もあると思うので、 できれば読み聞かせ用としての活用も良いかもしれません。 個々の好みのわかれやすいタイプだとは思いますが、 定番の児童書なので機会があれば、一度読んでみても 良いと思います。 ■詳細・お買い求め >>チョコレート工場の秘密
新規更新です。今まではアフィリエイトの事を中心に更新をすすめてきましたが、 今後は書籍に的を絞ったレビューなどを考えています。 児童書をはじめ、コミックや実用的な書籍までをレビューしていこうと思っています。 定番のものも多いですし、個人的な感覚でのレビューですがご了承ください。 明日から更新開始になります。 今後とも宜しくお願いします。