とある実績ポイントの向かい側、ウェーディング必須なので、人は少なくてやりやすい
向かい側も、抜けないのでたまにつくライトも、満タンから一時間後いなくなった
釣りを始めてまもなく私の下流側に、一人入り
ここ入っても大丈夫ですか?と訪ねられ
ちょっと近いけど、大丈夫です
すこし話をして、大分やり込んでる方だと判断
話をしながら、迷惑かけそうじゃない人らしく、安心してキャストを続ける
(ダメならポイント移動です)
向かい側は釣れるの分かってるけど、混雑するんですよねという話をしました
実はこの方がくる前に、オネスティでボラを掛けてました
掛けた直ぐあとにジャンプして、若干の首振り
期待したけど、その後引き方がおかしい
最後までいい引きだったけど、大きめのボラ将軍でした
バチ抜けずで、その後二人ともノーキャッチ
(その方は、セイゴらしきを一匹バラシたとか←私もセイゴらしき当たりが直ぐ目の前で一回←その、少し前にセイゴっぽいライズが二回だが続かない)
手前が浅く、そこにバチが溜まるそうです
(予想通りだが)
沖は30メートル先で一旦浅くなり(満タンで水深30センチ)また深くなる
基本的に満タンでも、ほとんどが水深2メートルないぐらいのシャロー帯
(今後、ハク、イナッコパターンが楽しみ)
20:00で止めようと思っていたが、その方も続けていたのでなんとなく21:00までやってしまう
帰りに色々話していると、これから下流側に行って、どこどこで…そのあと干潮間際でどこどこへ
私も知ってる場所で、行きたいけど深夜までになりそうで今回は止めました
明日も、このポイントに来ますと言ってました
明日も来ますか?と聞かれ、有給休暇取ったので別場所へ行こうと思ってましたが、明日も来ることに
別れて、その後別の方に話しかけられる
色々話していると、ウェーディングしたいんですけどと言っていたので、今度ご一緒しましょうという話になりました
休みが合わないので、なんとも言えませんが…
12月某日大量にバチ抜けた場所があって、その時はお祭り状態だったそうです
情報交換をして別れたあと
目の前の干上がった場所にウェーディング

ここは、暖かくなってからの場所だけど、明日は休みだし一応チェック
案の定、ベイトが居ねぇ
直ぐ止めてもいいけど、
シンペンをキャストして、ブレイクや水深を確認
魚がつきそうな場所があったので、暖かくなったら試してみます
この辺は何よりライバルが少ない
沼地レベルは1で、全て砂ではないがほとんどぬかるまない(だが油断は禁物)
ハゼは2匹見ましたが、なんもなしでした
今後はネオプレーン買って、素直に河口側だな~
結局寝たのは深夜でした~![]()