17時日没
18時満タン
大3

人が少ないか、いないポイントで、バチ抜けずでした


とある実績ポイントの向かい側、ウェーディング必須なので、人は少なくてやりやすい


向かい側も、抜けないのでたまにつくライトも、満タンから一時間後いなくなった


釣りを始めてまもなく私の下流側に、一人入り


ここ入っても大丈夫ですか?と訪ねられ


ちょっと近いけど、大丈夫です


すこし話をして、大分やり込んでる方だと判断


話をしながら、迷惑かけそうじゃない人らしく、安心してキャストを続ける

(ダメならポイント移動です)


向かい側は釣れるの分かってるけど、混雑するんですよねという話をしました


実はこの方がくる前に、オネスティでボラを掛けてました


掛けた直ぐあとにジャンプして、若干の首振り

期待したけど、その後引き方がおかしい


最後までいい引きだったけど、大きめのボラ将軍でした


バチ抜けずで、その後二人ともノーキャッチ

(その方は、セイゴらしきを一匹バラシたとか←私もセイゴらしき当たりが直ぐ目の前で一回←その、少し前にセイゴっぽいライズが二回だが続かない)


手前が浅く、そこにバチが溜まるそうです

(予想通りだが)


沖は30メートル先で一旦浅くなり(満タンで水深30センチ)また深くなる

基本的に満タンでも、ほとんどが水深2メートルないぐらいのシャロー帯

(今後、ハク、イナッコパターンが楽しみ)


20:00で止めようと思っていたが、その方も続けていたのでなんとなく21:00までやってしまう


帰りに色々話していると、これから下流側に行って、どこどこで…そのあと干潮間際でどこどこへ

私も知ってる場所で、行きたいけど深夜までになりそうで今回は止めました


明日も、このポイントに来ますと言ってました

明日も来ますか?と聞かれ、有給休暇取ったので別場所へ行こうと思ってましたが、明日も来ることに


別れて、その後別の方に話しかけられる


色々話していると、ウェーディングしたいんですけどと言っていたので、今度ご一緒しましょうという話になりました


休みが合わないので、なんとも言えませんが…


12月某日大量にバチ抜けた場所があって、その時はお祭り状態だったそうです


情報交換をして別れたあと


目の前の干上がった場所にウェーディング



ここは、暖かくなってからの場所だけど、明日は休みだし一応チェック


案の定、ベイトが居ねぇ


直ぐ止めてもいいけど、


シンペンをキャストして、ブレイクや水深を確認


魚がつきそうな場所があったので、暖かくなったら試してみます


この辺は何よりライバルが少ない


沼地レベルは1で、全て砂ではないがほとんどぬかるまない(だが油断は禁物)


ハゼは2匹見ましたが、なんもなしでした


今後はネオプレーン買って、素直に河口側だな~


結局寝たのは深夜でした~笑い泣き