気遣いはね、ありがたいのです。
台風のおかげで悪天候、
幸いバスは動いているけれど
自宅の前で停車してくれる訳じゃないから
バス停から歩けばずぶ濡れ必死、
そーいう中で
「迎えに行くよ(・ω・)」と言ってくれる
身内の気持ちはとてもありがたい訳です。
だがしかし、
だからといって
もはや齢32を迎えようという娘の職場に
まだ居るか居ないか確認の電話をするのは
超がつくほど恥ずかしいので
やめてもらえぬだろうかorz
「7時過ぎに帰られましたよ(・ω・)」
Tさん、応対して下さったそうですが…
頼りたい時には言うから、と
いつも言うてるのにー
ありがたい、ありがたいけど、
恥ずかしすぎて死亡フラグ…