めでたいムードから一転(T_T)
お正月からこんなん載せるの、
何とも言えず…(;´д`)ですが、
何だかもうちょっと難しいかもなんで。
昨年11月に誕生しました、
我が家の愛くるしい同居稚魚末っ子部隊、
3rdプチ子達。
数名が続けて☆になったりしていたものの
6名が生き残り、
誕生から一ヶ月半、
昼夜問わず、私にその可愛らしい姿を
見せてくれていたのですが。
年末、天候がもろに冬型、
降雪、積雪、気温が著しく低下…
となったこの数日で
元々の身体の弱さを遺憾なく発揮、
こちらがマメに注意を払えど
目が行き届かない間に
体調不良を表面化させ、
そのまま☆になってしまう子が
相次いでいまして(;_;)
キューブ型の水槽から各人を捕獲し、
姉から譲り受けたヒーターで
水温を整えている父母プラティの水槽に
切ったペットボトルを取り付け、
そこに移して様子を見てますが、
6名居た子が今は2名。
うち1名は様子がおかしい訳で、…
…もう何も言えないです。
水温も何とか低くならないようにしたし、
軽く薬浴させても居るんだけど、
もう私はしてやれる事が浮かばない(・ω・`;)
後はもう、各稚魚の生命力かと…
…なんて言うのは、
育児放棄や保護責任放棄みたいな
ものなんでしょか(;_;)
育ててやりたい、
大人になるまで見ていたいし、
愛でてやりたくもあるのですが…
……(´;ω;`)
ちなみに、同じ稚魚でも
姉稚魚であるプチ子イレブンは、
水温管理がなされている
父母プラティですら
寒さゆえに餌を食む量が減って居るのに、
暖かな時期と大差無いかも?ぐらい
毎日餌を食み、元気いっぱいです。
ちゃんとお腹の中で育ちきってから
外へ出た子と、
あきらかな未熟児で外へ出た子では
こんなに違うものなんだろうか?
などと思いつつも。
何とか。
何とか生きておくれ、
3rdプチ子達(;_;)
おばちゃん、君らがいなくなったら
さみしいし、悲しいです。
