誕生からはや4日、
もはや弱々しさなど微塵もなく、
かなりのすばしっこさで
水の中を泳ぎまわる、
同居魚:プラティの子供達。
かつて熱帯魚をわんさと飼育していた
わが姉に言わせると、
ウチの同居魚の飼育環境は
たいそうよろしくないらしいですが
(ろ過装置もエアーもないしね、
そりゃそうだ。)
そんな環境でも子孫繁栄に挑んでしまった
チャレンジャーな魚達の子供ですから、
たぶんどの子も「肝が太い」だの
「心臓に毛が生えている」だの、
そういった言葉が当てはまる
生命力の持ち主であろうと、
同居人:私は思っていたりする訳ですが。
そんなお子ちゃまらは
先日のブログにアップしました通り、
先に4匹、後に6匹と
時間差で産まれてきていて、
先の4匹を回収した際には
1匹しか生存していなかったし、
まさかプラティが
時間差で出産するとは
思ってもいなかったので、
私は最初の1匹に、
大した意味もなく「プチ子」と
名前をつけておったんですが。
「プチ子、プチ子(^O^)」と
愛でまくった3時間後、
プラティが時間差出産。
急ぎお子ちゃまらを回収した結果、
生存数は1→5に増えた訳で、
はい、もはやプチ子は
どれだか全くわかりませんorz
結果。
彼らお子ちゃまメンツを
総じて「プチ子達」と呼んでおります
情けないわたくしです(-_-;)
そんなプチ子達を眺めながら、
本日はお夕飯。
あんかけラーメンをすする私の目の前で、
細かくしたフレークタイプの餌を
ほふほふと食むプチ子達。
元気に大きくなりんさい。
来月には弟や妹が生まれます…orz
