10月24日、本日のokobeさん。 | 日々戯言。

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まだ日も昇らない明け方4時半。



28歳最後だから、と

意味なしに記念イラストを描いたokobeさん。




「・・・よぉし、寝るぞぉ。

で、6時過ぎには起きるメラメラ




宣言して床につきました。




6時過ぎ、目覚ましとケータイ携帯のアラームが

ひっきりなしに不協和音を奏でる中、



珍しくもそもそと起き上がるokobeさん。




時計は6時25分の表示。




「・・・・・・( ̄へ ̄;」




okobeさん、激しく眠い。



布団が恋しい。

そこにある毛布にくるまってしまいたい。

でも起きていたい。



3分。



あと3分で良いの、起きていたい。




必死に眠気を我慢し、


迎えた3分後。




okobeさん、ちょっとかすれた

テンション低めの寝起きの声で一言。





「・・・・はい、お誕生日おめでとうございます。」





自分で自分におめでとうって言っちゃったよΣ( ̄Д ̄;;

何っこの自分大好き人間( ̄Д ̄;;




眠い目をこすってカーテン開けるokobeさん。

望むは「素晴らしい秋晴れ」。




・・・残念、外は灰色の雲満載。




okobeさんの口から一言。




「・・・とりあえず寝て、

 起きたらまた考えよぉ。」




眠気には勝てませんかΣ( ̄□ ̄;;




布団に戻って一言。



「おやすみなさい:*:・( ̄∀ ̄)・:*:」




2分後、寝息を立てるokobeさん。






何してんだアンタ( ̄□ ̄ i)





・・・つまらん芝居、

失礼いたしました。





単純に、自分が生まれた時間に

起きていたい、


そんなくだらない理由で目覚ましと格闘、

眠気と耐久レースを繰り広げてみたのですが、



ちょっと他人目線にしたら

単なるあぶない人である事が判明しました叫び




こんなで年を経てしまいました。


誰か、こんなあやしい人でもよろしければ、



・・・ツッこみしてやってくださいガーン