まだ日も昇らない明け方4時半。
28歳最後だから、と
意味なしに記念イラストを描いたokobeさん。
「・・・よぉし、寝るぞぉ。
で、6時過ぎには起きる
」
宣言して床につきました。
6時過ぎ、目覚ましとケータイ
のアラームが
ひっきりなしに不協和音を奏でる中、
珍しくもそもそと起き上がるokobeさん。
時計は6時25分の表示。
「・・・・・・( ̄へ ̄;」
okobeさん、激しく眠い。
布団が恋しい。
そこにある毛布にくるまってしまいたい。
でも起きていたい。
3分。
あと3分で良いの、起きていたい。
必死に眠気を我慢し、
迎えた3分後。
okobeさん、ちょっとかすれた
テンション低めの寝起きの声で一言。
「・・・・はい、お誕生日おめでとうございます。」
自分で自分におめでとうって言っちゃったよΣ( ̄Д ̄;;
何っこの自分大好き人間( ̄Д ̄;;
眠い目をこすってカーテン開けるokobeさん。
望むは「素晴らしい秋晴れ」。
・・・残念、外は灰色の雲満載。
okobeさんの口から一言。
「・・・とりあえず寝て、
起きたらまた考えよぉ。」
眠気には勝てませんかΣ( ̄□ ̄;;
布団に戻って一言。
「おやすみなさい:*:・( ̄∀ ̄)・:*:」
2分後、寝息を立てるokobeさん。
何してんだアンタ( ̄□ ̄ i)
・・・つまらん芝居、
失礼いたしました。
単純に、自分が生まれた時間に
起きていたい、
そんなくだらない理由で目覚ましと格闘、
眠気と耐久レースを繰り広げてみたのですが、
ちょっと他人目線にしたら
単なるあぶない人である事が判明しました![]()
こんなで年を経てしまいました。
誰か、こんなあやしい人でもよろしければ、
・・・ツッこみしてやってください![]()