「うわっ、コレ難しいわ( ̄□ ̄;)」
そう言いながらも
手を休めない弟君。
ときおり、
「ちょっと、仕上がるまで
こっち見らんでよ(¬_¬)」
と言って来たりして。
そんなん言われたら
余計見たくなるじゃん、とか思いつつ
仕上がるのを待っていると、
手渡されたのがコレでした。
こわっ Σ( ̄□ ̄;)
つーか、誰 Σ( ̄□ ̄;)
なにその歯っ Σ( ̄□ ̄;)
「え?だって、歯を描かんと
雰囲気出らんけん」
いくらなんでも、クレスポそんなに
歯並び悪くないだろう( ̄△ ̄;)
そんなこんなで、
いくつも絵を仕上げて行く弟画伯。
「うわっ、これいい!」
楽しそうに選び出した次なるモデルは、
わが愛しの
ジェンナーロ・ガットゥーゾ。
どんな男前にしてくれるんだかと
楽しみにしておりました。
まだまだつづく。
