昨日は早番にて写真屋、
前日も遅くまで仕事してたので、
かなりグダグダで店へ。
予定では、久しぶりに
上司のIさん(ダチョウ似)が
巡回に来る事になっていたので、
渡さなければいけない書類、
売り場作りの相談なぞ、
偏頭痛がおさまらない中、
いろいろ準備、支度、しておりました。
しかし、お昼前。
バタバタしている店に、電話。
「…お疲れ様です、Iです」
と、上司様。
声のトーンからして、体調が悪そう。
鼻声だったので、風邪?と思いきや、
「今日、そっち巡回の予定なんだけど、
…鼻血が止まんないのね」
…鼻血?鼻から血ィですか?
AB型でしたよね、
勿体ない、早く止めないと。
と、内心かなり脱線し、
「いやいや(-_-;)」と
自分でツッコミ入れていると、
「たぶん肝臓とか弱ってて、
血小板とかの数が減ったりとかしてて、
値が良くないっぽいのね」
などと言われ。
「血が止まったら病院行って、
それから向かいますんで、
遅れますんで…その連絡です」
「…あ…はい、わ、分かりました」
店の忙しさが加速する中、
勿論上司様の体調も心配でしたが、
同時に、
ものすごい失望感でした。続く。