お米が…世の中の人はクリスマスイブをたのしんでいるだろうわが家は、まったく。双子くんたちが合宿でいないから娘とダラダラ。パパさんかえってきてごはんの準備五合たいた。蓋をあけた瞬間娘がすくないーーとさけんでた。私もお米をあらいながら、こんなにすくなくていいのかととまどったでも、やっぱりあまった。3人だもんね。いつも一升はたいへるからなんか不思議。クリスマスイブらしからぬ静かな夕飯のわがやでした。