うちのおバカちゃん略しすぎ | うざい母ですが、なにか…

うざい母ですが、なにか…

うざいといわれてもめげずに子供たちと毎日を楽しく過ごす母の思い出日記みたいなものです。

娘ちゃん、中学二年は了解をとしかラインでいれてこないチュー
そのほかも、かなり略していう。
おばちゃんママはつうじないときがある笑い泣き
昨日出掛けていた娘から電話。
ママ、自転車あたった。
…????
私は事故ったとおもった。
つい、何にあたったの?
人?車?
違ったチュー
近くでやってるお祭りに言ったらくじがあり、一等の自転車があたったといいたかったそうだ
おねがい
まぎらわしい。
自転車ででかけた為パパさんが当たった自転車をひきとりにいった。
娘は、誇らしげにかえってきたが、つうじない言葉を使った為、私に怒られたのであったニヤリ
娘よ。自転車当てたのは、うれしかったよ。