強迫性障害の私が働いたら… | うざい母ですが、なにか…

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うざいといわれてもめげずに子供たちと毎日を楽しく過ごす母の思い出日記みたいなものです。

15年ぶりに働いてみようと思った私ですが、強迫性障害が治ってないなかで働くことにしてしまった為、1週間で精神がついていかず、やめてしまいました。
ホントにごめんなさいm(__)m
家をでるのに水まわりの確認や火の確認で20分以上かかり、仕事場にいってもまた家のことが気になる。
仕事では、お菓子をつくっていたのですが、私の手にバイ菌がついていてもしこのお菓子を買った人がお腹をこわしてしまったら…
工事の機械をうまくつかえず、もし今この機械とめたらなんてかんがえたり、自分が最後じゃないのに火の消し忘れで工場が火事になってないかといったんかえったのにまた工場までもどったり…などなどそんなはずはない妄想でどんどんおいこんでしまいました。
子持ちの40すぎなのにね。
しっかりしなきゃいけないのにね。
自分がイヤになります。
なんでこんな病気になっちゃったんでしょうね…
強迫性障害。
厄介な病気です。
強くなりたい。