デジャブで見た光景。ほぼ現実になっちゃいました。昨日一日で二本も落札!


でもやっぱりあんまり嬉しくないのです。頑張りすぎた金額で応札したのでおそらく黒字にするのは不可能かと・・・


しかし四月以降は発注さえなさそうな雰囲気だけに社員を遊ばせるよりはマシかと思うしかない。


でも良くないねぇ、この考え方。。。

時々この光景どっかで見た事あるなって感覚にとらわれます。今しがたそういう場面に出くわしました。誰かのブログで堀江貴文と村上世彰について書かれた記事を読む、その後工事を受注するという光景です。


今のところ工事を受注したという報告は上がってきていませんが、今日開札の物件が数件あります。どれか当るのかな?


でも受注したけどあまり嬉しくなかったような記憶があるんですよね。安い金額で応札したので受注しても赤字だなって感じで。


そういえば頑張りすぎた物件もあるなぁ。うーんどうなるんでしょう。。。

今週号の日経ビジネスの見出しタイトル。


「建設焦土 断末魔の500万人産業」


ハイ!断末魔です。それにしても年に1回必ず出る週間ダイヤモンドのゼネコン特集とはインパクトが違うなぁ。思いっきり鬱になりそうです。とりあえず読んでみるか。。。