ブラチェのメインストーリーを改めて見返して気になった点を書き出しただけです。
特に何というわけでもない覚え書きとなります。後から思い出す用です。
伏線かな、と思う点や出てきた設定から凄まじくどうでもいいところまで。
順次追加していきます。
話を見返すための参考になれば幸いです…
(少しずつ何話に出ていた情報かも書き加えていく予定です)
一章(孤島)
・プレオーグルのオーグル化は初期段階では時間経過と共に元に戻る。
・紫→家族のいない身だから楽観的なのかもしれない
・オーグルの出現は16年前
・世界中でパンデミックが起きている
・孤島にはオーグルウイルスに適合する遺伝子の人たちを集めていた。
・適合者の中でも数%の人のみがプレオーグルになることが可能
・紫は大学二年生。普通に受験をしているなら若くても19歳ということか
・成人年齢が18に引き下げられている。
・美土里は感染経路が特殊?
二章(アジト)
・選択肢で選んだ方が急にキッスをかましてくる
・紫の体液は濃厚な接触(粘膜)であるほど効果が高い
・繰り返し変異するほど戻らなくなる可能性が高くなる。
・命の危機、極度のストレス、興奮状態などがプレオーグル化の引き金?
・つまみ食いする星川
・空気を読まない星川
・特別大物のオーグルを追っているらしい鬼塚
・それにしてもいきなりキッスしてくる鬼塚、目がマジすぎないか
・オーグルに刺さった手紙(by桜威、桃華)
・今すぐ学園に駆けつけたい星川を諌める鬼塚
三章(聖リシェール学園)
・学園には誰かが意図的にウイルスを撒いた?
・局地的オーグル豪雨が増えているらしい
・ニュースは政府に検閲されている
・弟がお世話になっております(大事なことだから2度言いました)
・軍はプレオーグル探しに躍起になっている
・なので、ウイルスを学園にばら撒いて適合者を探した?
・オーグルの体液は紫がかっている
・グ○リアスシュワルツ!グロリアス○ュワルツ!!
・力が…ほしいか…?
・黒崎の命令を聞くオーグル
・バズーカぶっぱ神父(元軍人)(バズーカは本人の趣味)
・神の鉄槌(バズーカ)
・黒崎の目的はサンプル採集か?
・紫に戦いもせずにいい気なもんだなと言う西園寺、殴ろうとする若宮、空気を壊すように割って入る星川
四章(国会議事堂)
・唾液より血液の方が効果的
・国防軍は一枚岩ではない
・黒崎のバックにも誰かいる?
・ミカン箱のおっさん(おとうとおっとっとう)
・ツッコミの冴える清岡弁護士
・政治家が言葉で戦わずしてどうする!!
・オーグルの権利を尊重したら死ぬんだ!!
・知らん政治家だったらしい
・エロゲの表現の自由を守った平田衆議院議員(父母を敬う党)
・空木先生と清岡さんは同じ大学出身
・大事なミカン箱
・紫が孤児であるのは何かの伏線?
・幼い頃、美土里と見た赤い雨
・バズーカで扉を破る神父
・オーグルの囮にされる星川(の歌)
・何か意味深なことを言ったような美土里
・地下オーグルは大人しい(発生する場所の性質?)
・ミイラになっている議員たち
・ウイルスの型が違うと変異の性質が異なる場合がある(謎の白い触手)
・ウキウキ空木先生
・白兎タイプのオーグルに鬼塚の友が犠牲になった
・白兎の役目は、おじさんたちと色んなことをしてたくさん化け物を作ることらしい(つまりオーグルウイルスに感染させること)
・だが、相手は感染せずに干からびて死んでいく(失敗作と言われる所以)
・紫はプレオーグルに対する最適合者
五章(グラマラス街)
・野太い悲鳴を上げながらオーグルを3体ボコボコにするオネエ様
・しっかり大地を踏みしめるいたいけな足(28cm)
・大人やめちゃいなさい
・(入れ知恵で)夜光を口説きながら血を飲ませて変異を解く紫
・変異してなくても強い夜光
・テンションがあがると声が黄色くなる夜光
・とりあえずバズーカをぶっ放したい神父
・命令を聞くタイプのオーグル、893に横流しされているか
・星川「命に代えても僕はアイドルとして顔だけは守る!!」
・鬼塚「命も守れ」
・藤堂さんもプレオーグルで、プレオーグルのバーゲンセールみたいになり始めた
・藤堂の組長はオーグル化して、藤堂が引導を渡したらしい
・ヒモ歴4年の19歳
・段々美土里の紫セコム芸がお馴染みになってきた
六章(池袋)
・チェーンソー vs スタンドマイク
・どんな血液ソムリエや!
・逆流はプレオーグルから戻れなくなっていることもありよりヤケになっていた?
・鼻がめちゃくちゃ良くなった刈安
・全身がもっふもふになる
・ドキッ男だらけのセッkス順番決めジャンケン大会
・くらえ国会キーック
・プレオーグル化で和菓子作りが上手くなった花梨ママ
・変異する直前や常に考えていた欲望があるとそれを叶えるべく暴走する?
・血清を見つけるのが目的
七章(中野原)
・おばけが怖いオッサン
・かなり中野ブロード○ェイ
・本人は格好いいと思ってやってるからな(by神父)
・白兎はウイルス拡散のために作られた人工生命体
・新世界を求める狂信者
―4話─
・黒崎は捨て駒?
・「行き場がないなら私のところへ戻れ」by風間
・風間の妻子が死んだ事故は黒崎が仕組んだもの
・ファイティングヒモ
・ファイティング議員
改めて見返してみると、紫が孤児であったことと美土里の言葉「紫は僕が守る」が何度も強調されているなあと思いました。
四章で出てきた赤い雨と何らかの関係があって、美土里は何かを知っているのではないだろうかといった印象を受けました。
オーグルの出現は16年前ということは、紫と美土里が恐らく4歳やそこらの頃でしょう。
赤い雨を見たのはその頃じゃないかな?と私は予想しています。
美土里の感染経路が懲役施設によるものではないことが示唆されていますし、関係ありそうだなあとは思いますが…まだ情報不足ですねえ…
オーグルが人為的なものであることはほぼ確定ですし、紫の出生自体もオーグル関連の実験に密接に関係しているとか…そんな感じなのでしょうかね…わかんないけど……
紫はおどおどしていても仲間が愛し守ってくれる系の主人公ではないので好感度がかなり高いです。
まあ主人公特有の人からの好意への鈍さはありますが…この手の主人公は鈍感検定1級を持ってないときっとなれないのだと思います(?)
ステージクリア報酬やバッジ報酬、個別ストも見返したりしようと思います。
鬼塚さんに関する情報がもっとほしいと思う日々ですが…好きなキャラについて詳しく知るのは怖くもあり…といった感じですね…
それでは、今日から風間さんのイベも始まりますしまた頑張りましょう!
