9つの地獄界―その最新事情&脱出法を解説
▽孤独なサラリーマンが行く「土中地獄」
▽現代にできた「テロ地獄」
▽子供たちの「受験・餓鬼地獄」
▽欲望のままに生きた人の「畜生地獄」

現代人の約半数が死後、地獄に堕ちているという事実!
死んでから後悔しますか?
生きているうちに対処しますか?

まえがき
序章 あなたも行くかもしれない現代の地獄
第1章 地獄界入門
   小桜姫が語る「六つの地獄」見聞録
第2章 地獄界探訪
   睡眠中に体験した「現代地獄めぐり」
第3章 悟りの原点を求めて
   天国・地獄を分ける三つのチェック基準
終章 地獄を支える仏の涙
あとがき

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現代、日本人、必読の書です。
とにかく対象は、まずは、日本人全員です。
なぜなら、人間はすべて死ぬからです。
今、生きている人も、たった100年後には、ほとんどこの世界にはいません。
あの世の世界に還るのです。

学生は、夏休みの課題図書と考えてください。
もちろん、サラリーマン、主婦、OL、必読です。
あの世に片足を突っ込んでいる爺さん、婆さんも、死ぬ前には読んでおかなくてはいけないです。

特に注意しなくてはいけないのは、地獄も昔の地獄のイメージと違っている、という事です。
今、ちょっと思い出したけど、小学生の時、自分たちの家の本を持って来て、クラス図書としてミニ図書館みたいにやっていた事があった。その時、自分は学研か小学館か忘れたけど『地獄大図鑑』を、みんなが読む本として提供していた。
うーむ、昔から宗教的な啓蒙活動をやっていたんだなあ。

それはともかく、
この大川総裁の本は、一人一冊購入が必須です。
「自分は~教だから関係ない」とか
「無宗教だから関係ない」とか
「幸福の科学とか嫌いだとか」
そう思ってはいけません。
絶対に、あの世の世界はあるのですから、無宗教の唯物論の人でも、必ず霊的存在になるのです。
その時、特に地獄に落ちた時、
この本に書かれているような事を、「知っているか、知っていないか?」
これが天と地との差になってしまうのです。

だから100人中100人、読んでおかなければいけないのです。
知らなければ地獄に50年、100年いなくてはいけないところを、知っていたら1週間とか1ヵ月程度で出れる可能性もあるでしょう。

絶対に読まなければ駄目です!!!

 

 


 

中国の軍事拡張は習近平体制になって益々進んでいる。
日本は、それなりに対処していかないと絶対に危ない状況なわけです。
日本の左翼の人々は、もっと大きな視野で日本と世界を見なければいけません。
今の日本にとって政治的に何が必要なのか? それを考える方が大事な事です。

ま、安倍さんや官僚の肩を持つわけではありませんが、森友問題など大した問題ではありません。
文書の書き換えと言ったって、野党が狂ったようにがーがー言ってくるので、事を大きくしたくなかったから程度ではないですかね。
それよりも幸福の科学大学を認可しなかった方が問題ですが・・・。

トランプ大統領も、北朝鮮の核ミサイル配備や、中国の一方的貿易黒字による軍拡に対して、毅然としてアクションを起こしています。
日本も、この国の存続の為に政治的努力が必要なのは当然です。
憲法改正、防衛力強化、経済の底上げ、次世代へ向けての取り組み、等々、
今やらなくていつやるのでしょうか?

日本の政治は、与党である自民党が素晴らしいわけでは無くて、野党があまりにも常軌を逸しているので、自然と自民党が強くなってしまうのだと思う。
日本の野党は世界レベルで見ても恥ずかしいくらい国家戦略や国防に対する考えが無い人々の集まりのような感じがする。
民主党政権が今の自民党政権に比較するなら、遥かにボロボロであった事実は忘れてはならないでしょう。

 

 

今回のThe FACT では森友問題が詳しく解説されています。
ま、自分も安倍さんや自民党を擁護するつもりは全くありませんが、いい加減、野党や左翼は、大した問題ではない事に時間を費やすのは止めましょう。
もっと、日本にとって大事な事のために時間を使おうではないか。

野党や左翼に欠けているものは、「本当にこの国を良くするための積極的なアイデアや意見を出す事」だと思います。自民党がどうこう言うからではなく、自分達の積極的な意見を重視してもらいたい。
憲法改正なども、自衛隊が必要な事はわかりきっている事なのだから、それをどう憲法に入れていくか、まじめに考えてもらいたい。
本当にこの国と、この国の人々を守りたいなら、空想的意見を言うのでは無く、北朝鮮や中国が日本に戦争を仕掛けてきた場合等も、十分考慮に入れて真剣に考えてもらいたい。

 

国防や国益に関する事には、与党も野党も無い!

 

ザ・リバティ 2018年 04 月号

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ニュースのミカタ
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 2期目の習近平政権は宗教弾圧を強化中
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 アーサー・B・ラッファー
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【識者インタビュー】
 政府の「合法的強盗」を止める方法
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 インタビュー 
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 作家・経済評論家 渡邉哲也
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 世界を照らす「復活力」
 被災地を「夢の大地」に
新・過去世物語 人は生まれ変わる
 劉暁波の過去世―ノーベル賞の中国民主活動家
など。
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幸福実現党で何度も言っていますが、日本は税金等かかり過ぎです。
世界レベルで見ても、かなり高い方だと思われます。
国民健康保険や年金などの社会保障費も、ほぼ税金と同等なので、これらを省いた国際比較は、単なる財務省の騙しのテクニックでしょう。
また、高速料金や車検費用、NHK受信料なども、税金に準ずると考えるべきです。

はっきり言って、それでいて更に消費税8%から10%になるなんて、もうこの国の政治家も、財務省その他の官庁、地方自治、どれだけ効率悪い仕事をしているのか? と言いたくもなります。
高橋洋一さんなどは、絶対に年金は破綻しない等述べていますが、そりゃ、破綻はしないかもしれないが、受け取れる金額は、今より遥かに下がるわけだから世代間格差が大きな問題でしょう。

公務員ばかりが安泰で、民間で働いている人が、税金をだんどん取られてしまうような社会は、絶対に永続性は無いです。
民間は経営努力をしていかないと倒産しますが、役所は倒産しないので、いい気になりすぎている。

こうしたおかしな社会を本当に是正していけるのは幸福実現党以外には無いです。

 

五感を超えて、心を癒してくれる天国のメロディー。
▽インスピレーションを得るための秘訣
▽心や磁場を浄化する“結界”音楽の力
▽ギリシャ、日本神道、古代文明の旋律とは
心の静寂、魂の躍動、女神界の調べ、そして古代の旋律――
多様なる幸福の科学の音楽を手掛ける天才作曲家。
宗教性と芸術を融合するクリエイティブの秘密に迫る。
【音楽好きな人、クリエイターをめざす人 必読のテキスト】

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自分が本当の意味で水澤さんの音楽の素晴らしさを感じたのは、映画『太陽の法』であると思う。
現在の日本人は、全然わかっていませんが、ここいら辺の音楽は、宗教音楽としては最高峰に近いのではないかと思う。
もう、キリスト教系の音楽をも超えています。
大川隆法総裁の説く教えは、エルカンターレの法として、全世界に広がり、定着し、何千年と残って人々を導いていきますが、同時に、水澤さんの音楽も残っていくはずです。

 

 

はっきり言って、芸術界は今が勝負の時でしょう。
まだ光が地上を照らしている時に、いかに芸能、芸術革命まで起こせるか。
これが今回の地球始まって以来の霊性革命のミソの部分ではないかな。
今から100年、200年経過して、他の国で花開くのでは、あまりにも残念な事ではある。

今、人類が一つになるかどうかの瀬戸際です。
ここで現代の文明を終わらせて、しばらくしてどこかの地で文明の再出発を行うか、もしくは日本発の世界宗教と文化・芸術を花開かせて、人類の未来を切り開くか。

音楽の道を歩んでいる人も、新しい時代を創造する音楽の道を切り開いていただきたい。

ついこないだ、会社帰りにTOKUMAのコンサートとかも行きましたが、まあ、水澤さんとは、ちょっと音楽のジャンルは違いますが、ホント、頑張ってもらいたいです。

 

 

1 江戸期ー証券取引の夜明け
(米は大坂を目指す/蔵屋敷と米切手/大坂米市場の概要 ほか)
2 明治・大正期ー兜町と北浜
(明治初期の堂島米会所/取引所設立の背景ー武家の退職手当(秩禄公債・金禄公債)の売買/取引所設立の背景ー生糸と洋銀取引と明治期の新しい経済人 ほか)
3 昭和期戦後の証券市場復興と隆盛
(戦争下の兜町(昭和20年)/終戦ー新円交換と集団売買(昭和20~24年)/「国民一人一人が株主に」-その1 財閥解体・財産税の物納・特別機関解体 ほか)

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勉強になります。
そこそこ重みのある本ですが、比較的あっという間に読破しました。
写真や絵も、そこそこ載っていて分かり易いしな。
この本の最初は江戸時代の米相場からです。米の証券の売買ですかね。
でもって、現在の経済の繁栄発展につながる株式会社制度による株式の売買になっていく。

自分の本職はSEですが、比較的、証券系の仕事をしていた期間も多かったので証券は割合身近に感じるのです。
お堅い仕事ではありますが、銀行系よりかは固くないと思う。

こないだ東陽町のHSUから永代通りを日本橋まで歩きましたが、そこいら辺が日本の証券市場の原点となる場所になります。
東証も、遥か昔、内部を見学した事もあったなあ。

最近は仮想通貨などが投機の対象になったりしていますが、やはりちょっと証券などの売買とは違うよね。
まだ証券の方が中身がある。
仮想通貨になると、中身が全く無い感じ。
いや、この違いは大きいよ。

自分は投機レベルになると、ちょいと邪道かなと思うけど、投資レベルであるならば、比較的好意的に見ています。
特に定期積立の株式分散投資であれば、安い時も高い時も買い続ける事になるので、長期的に考えると"お得感"は高いものになります。

新文明建設にあたっては、株式会社制度による経済の発展繁栄も重視しております。
とりあえず、若い人も年寄りも、この本は勉強のため読んでみてください。
 

 

毎週いろいろ参考になります。
中国の臓器移植などひどいものですね。
神や宗教を否定し、人間をモノ・道具としか見ない中国共産党にとって、信仰者や中国共産党に盾突く人々は、壊れた機械にしか過ぎないのですわ。
人間死んだら終わり、という理論からすれば合理的なのでしょうが、実際、真実は、死んだら終わりではありません。人間は霊的存在です。あの世の世界は100%あります。

ま、日本人も宗教を信じない人が山のようにいますが、そうした人々の行きつく先は、こうした中国共産党が支配するような世界であることを、よく理解した方がいいでしょうな。

それと、The FACT では取り上げていませんが、最近の政治は、本当につまらん事を長々とやってますね。森友ですか。
政治家や政府の不正を暴くことは、まあ間違った事ではありませんが、そもそももっと根本的な問題として、「何故、政府がいちいち学校の設立等の問題に首を突っ込むのか?」
という事だよね。

個人的には、今、いろいろ出ている問題は、幸福の科学大学の不認可の反作用だろうと思いますね。
大川総裁も、下記の本の前書きで述べています。

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HSUでは、すでに四学部三学年が勉強している。
日本国憲法が保障する「信教の自由」や「学問の自由」が、公務員の頭から蒸発して、すべてが「補助金投入の条件調査」にしか見えないなら、この社会主義的全体主義国家の未来は、極めてあやういものだろう。
この国ではソクラテスや孔子が「大学」を創っても、「塾」扱いしかしないだろう。政府の要職にある者とお友達関係でなければ、岩盤にドリルで穴があけられないなら、岩盤そのものの存在根拠を問うべきだろう。
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まっこと、信仰無き者は、正邪の判断力が弱すぎます。
場合によっては正邪を逆さまに見ている。
結局、判断の基準が全く無い人々の混乱の姿が、この世で現象化していると言っていいだろうな。

 

 

【緊急発刊!】
アジアの歴史が変わる瞬間を、あなたは目撃する。
第二次朝鮮戦争が、まもなく始まる!
北は崩壊し、次に中国で起こるのは!?
中国近代化のきっかけとなった「太平天国の乱」。
その指導者が語った、アジア情勢の衝撃の未来予言。

まえがき
1 明治維新と同時代、中国でも数多くの革命運動が
2 宗教革命家・洪秀全の運動はどんなものだったか
3 なぜ、中国は宗教運動をこれほど恐れるのか
4 「次の国家の中心軸を何にするか」の戦いだった
5 革命家たちに啓示を与えていた霊存在とは
6 革命の「失敗の本質」、本人が振り返る
7 異形の大国・現代中国の成立史を分析する
8 次の反革命(1)―誰がどこで
9 次の反革命(2)―時期と展開
10 次の反革命(3)―日本の使命
11 北朝鮮有事「3つのシナリオ」、その後の革命戦略
12 世界史を構想する巨大な霊エネルギー
あとがき

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ちょっと紹介を忘れていた本の一つです。
去年の暮れに出た洪秀全の霊言です。

洪 秀全(こう しゅうぜん)は清代の宗教家・革命家。キリスト教を基にした宗教教団、拝上帝会を興し天王を自称、南京を首都として清に反旗を翻し、国号を太平天国とした(太平天国の乱)。
(wikipediaより)

自分は昔、けっこう世界史は勉強した方だと思うので、洪秀全は全然知っています。

しかし、今、この霊言を紹介するのもタイミングとしていいのではないかね。
習近平さんが、自身の任期を撤廃して皇帝宣言をしたようなものだけど、中国国民も、「そう簡単には支配されないよ」と、いった形で、現在の体制に対する革命勢力がどんどん出て来るという事です。
北朝鮮崩壊の次は、中国共産党一党独裁体制の崩壊という事ですね。

ま、習近平さんも宗教勢力は怖いだろうから、今、どんどん圧力をかけているんだろうが、けっこう中国の人々も、やる時はやるからね。
そもそも今の中国の人々は、日本やアメリカの姿を見て、自由主義国家とはどういったものか知っているからさ。
出てくるべきものは必ず出て来る。