一、 武士道の根本にあるもの
二、 武士道における「死」と「正義」の考え方
三、 神仏と一体となって生きる
四、 「本物の信仰」に見る武士道
五、 相撲に流れる武士道の精神
六、 無我、無私の心で「神仏と一体の剣」となれ

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ちょっと、この書籍のミニ研修を受けていなかったので、本日受けた。
思った事は、
見事に今の日本人は「武士道」を失ってしまったな、
という事だろうか。

ま、人の事を言えないかもしれないが、
それにしても武士道は無いね。

正義の戦いと言えども、
ほぼ、ほとんどの人が逃げるのではにだろうか?
正義の為には戦わなくて、
平和教への崇拝だよね。

はっきり言って、
日本人も、日本も、弱くなってしまったものだよな。
危険だから武器も持たせないしな。

アメリカ人や、世界の大多数の国民から見たら、非常に腰抜けに見えるのではなかろうか。
アメリカに守ってもらって、
軍隊反対、戦争反対、やっているだけじゃねえ。
香港やウイグルの問題に対しても、恐れて何も言えない。

「自分の国を守る為に戦わない」
という人々が多い、おわらい国家。
はー、情けない国だ。

ま、争えばいいわけではないが、
正義と悪は、国家レベルでもガツンと言わないとね。
国家が正義を追求せず、
正義は個人の自由に任せるだけかい?
日本と言う国は?


日本の政治家や社長がどうも自己顕示欲が強く、
自己中心で、
威張る人が多いのは、
ここ1000年、2000年の日本の土着信仰にあるのかもしれん。
威張る様な神を崇拝するのではなく、
根本的に尊敬に足る存在への信仰へ
日本人は切り替える必要があるでしょうね。

ま、今回、参院選が行われ、結果も出ました。
幸福実現党は出ませんでしたが、正直、悔しいと言えば、非常に悔しいですわね。
政策提言的には、他のどの政党よりも、長期的視野で、真っ当な政策を提言し、それを15年、16年と続けていながら国会議員は一人もいない。
ただ、どこからか沸いて出た様な政党が、議席を得、国会議員となっている。

そもそも日本の最大の問題は、宗教の是非がわからないところ、本質的にはこれがすべてなんだけど、この世界は、人々の心の自治により成り立っているので、仕方が無いと言えば仕方が無い部分もある。
現状、やれるだけの事をやるしかない。

しかし、この日本という国、
本当に地球のリーダーとなるには、もう少し修行が必要だろう。
リーダーとなるには、世界の他の国が真似をして、そしてその国も良くなる、という事が必要だよね。
部分的には真似をしてよい部分もあるが、そっくりそのまま日本の真似をしたら、全然よろしくない、という部分も多々ある。

政治システムについて
経済政策について
国防について
エネルギー政策について
マスコミについて
農業について
医療について
年金・福祉について
教育について
宗教等に対する考え方について
外交について
などなど、
具体的に理想となる姿があるだろうから、詰めていくのは大事だよね。

いや、及川さんとかは、何で参政党などを応援しているのか、全く理解に苦しみます。
幸福実現党も人間が運営しているので、人間関係的に問題が出る事も当然あろうが、基本的な柱の部分は大川隆法総裁が立てているので柱が崩れる事はありません。
自分も幸福実現党の一党員で、ある程度の地域の責任者ではありますが、別に党の上の方の立場の人間ではありません。
が、自分でさえ、この方面ではこうした政策が良いのだろう、というのはだいたいはわかります。
細かい部分は、過去の本やらを読み返したりする必要はありますが、おおよその方向性はわかるのです。

ま、今後も各種、政治に関係する事は詰めて考えていきたい

・大川隆法[未来への羅針盤]
  起業の秘訣は「初期投資が低く」「原価がなるべくかからない」こと(前編)
・トランプ関税の正しい見方
・宇宙時代の今こそ知りたい STAR WARSは実話だった!

 「創業者物語初めの10年」 京セラ稲盛和夫 「狂」と「常識」の間を自由に行き来する
 地域シリーズ 南大阪
  やる気の源泉は「信じる心」 「自助努力の精神」が繁栄の道を開く
 空海と魔術師マーリン 東西で最高峰の霊能者を比較する
 ニュースのミカタ 1 政治 自民・立憲の大連立に要注意! 野田左翼政権誕生なら天変地異への道
 ニュースのミカタ 2 生活 不眠の悩みに答える
 Voice 読者の声
 編集後記
 プレゼント
 トランポノミクス 第2幕がスタート 時代が要請する「繁栄の経済学」
 釈量子の宗教立国への道

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日本には馬鹿な評論家が山の様にいます。
あと、政治家とかもそうだけど。
トランプの関税の理由をちゃんと理解していただきたい。
別にアメリカ合衆国の指導者として当然の事をやっているだけ。
今のままでは、アメリカが滅亡するからです。
そりゃ、貿易赤字が増え続けていたら、そりゃ永久に繁栄するわけがありません。
また、万が一、中国と戦争という事にでもなれば、
アメリカは武器や兵器が造れないし、いろんなものが無くなってしまいます。
中国の製造業に依存し過ぎた。

やはり、短期的な政策だけでなく、十年二十年と先を見据えた政治も非常に重要です。
国の指導者は、先を見た政治をしないとね。

ま、その悪い政治が今の日本の政治だろうね。
絶対に十年二十年先を、ちゃんと考えていないでしょう。
一時的に補助金をばら撒く、では長期的にどうするのか?
補助金の元は何か?
国民の税金です。

教育無償化、
教育の質は当然、下がります。
「やってもやらなくても同じ」
この手の思想は、ほぼすべて人間を駄目にしていく。
財政も悪くなり、先生のモチベーションや品格も低下していく。
既に、かなりニュースになっていますね。

トランプ関税に戻りますが、本当に、今、中国共産党を滅ぼす方向に進めないと、本当に地球は厳しい状態になりますよ。
日本の政治家とかも、その害悪がわかっていない人たちが多すぎる。

 

https://okmat777.seesaa.net/

 

9つの地獄界―その最新事情&脱出法を解説
▽孤独なサラリーマンが行く「土中地獄」
▽現代にできた「テロ地獄」
▽子供たちの「受験・餓鬼地獄」
▽欲望のままに生きた人の「畜生地獄」

現代人の約半数が死後、地獄に堕ちているという事実!
死んでから後悔しますか?
生きているうちに対処しますか?

まえがき
序章 あなたも行くかもしれない現代の地獄
第1章 地獄界入門
   小桜姫が語る「六つの地獄」見聞録
第2章 地獄界探訪
   睡眠中に体験した「現代地獄めぐり」
第3章 悟りの原点を求めて
   天国・地獄を分ける三つのチェック基準
終章 地獄を支える仏の涙
あとがき

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現代、日本人、必読の書です。
とにかく対象は、まずは、日本人全員です。
なぜなら、人間はすべて死ぬからです。
今、生きている人も、たった100年後には、ほとんどこの世界にはいません。
あの世の世界に還るのです。

学生は、夏休みの課題図書と考えてください。
もちろん、サラリーマン、主婦、OL、必読です。
あの世に片足を突っ込んでいる爺さん、婆さんも、死ぬ前には読んでおかなくてはいけないです。

特に注意しなくてはいけないのは、地獄も昔の地獄のイメージと違っている、という事です。
今、ちょっと思い出したけど、小学生の時、自分たちの家の本を持って来て、クラス図書としてミニ図書館みたいにやっていた事があった。その時、自分は学研か小学館か忘れたけど『地獄大図鑑』を、みんなが読む本として提供していた。
うーむ、昔から宗教的な啓蒙活動をやっていたんだなあ。

それはともかく、
この大川総裁の本は、一人一冊購入が必須です。
「自分は~教だから関係ない」とか
「無宗教だから関係ない」とか
「幸福の科学とか嫌いだとか」
そう思ってはいけません。
絶対に、あの世の世界はあるのですから、無宗教の唯物論の人でも、必ず霊的存在になるのです。
その時、特に地獄に落ちた時、
この本に書かれているような事を、「知っているか、知っていないか?」
これが天と地との差になってしまうのです。

だから100人中100人、読んでおかなければいけないのです。
知らなければ地獄に50年、100年いなくてはいけないところを、知っていたら1週間とか1ヵ月程度で出れる可能性もあるでしょう。

絶対に読まなければ駄目です!!!

 

今年は本当に桜の開花が早く、行くタイミングが難しかった。
行った4月6日(金)の状況では、満開&散り始めとなっていました。 

 

 


 

中国の軍事拡張は習近平体制になって益々進んでいる。
日本は、それなりに対処していかないと絶対に危ない状況なわけです。
日本の左翼の人々は、もっと大きな視野で日本と世界を見なければいけません。
今の日本にとって政治的に何が必要なのか? それを考える方が大事な事です。

ま、安倍さんや官僚の肩を持つわけではありませんが、森友問題など大した問題ではありません。
文書の書き換えと言ったって、野党が狂ったようにがーがー言ってくるので、事を大きくしたくなかったから程度ではないですかね。
それよりも幸福の科学大学を認可しなかった方が問題ですが・・・。

トランプ大統領も、北朝鮮の核ミサイル配備や、中国の一方的貿易黒字による軍拡に対して、毅然としてアクションを起こしています。
日本も、この国の存続の為に政治的努力が必要なのは当然です。
憲法改正、防衛力強化、経済の底上げ、次世代へ向けての取り組み、等々、
今やらなくていつやるのでしょうか?

日本の政治は、与党である自民党が素晴らしいわけでは無くて、野党があまりにも常軌を逸しているので、自然と自民党が強くなってしまうのだと思う。
日本の野党は世界レベルで見ても恥ずかしいくらい国家戦略や国防に対する考えが無い人々の集まりのような感じがする。
民主党政権が今の自民党政権に比較するなら、遥かにボロボロであった事実は忘れてはならないでしょう。

 

 

今回のThe FACT では森友問題が詳しく解説されています。
ま、自分も安倍さんや自民党を擁護するつもりは全くありませんが、いい加減、野党や左翼は、大した問題ではない事に時間を費やすのは止めましょう。
もっと、日本にとって大事な事のために時間を使おうではないか。

野党や左翼に欠けているものは、「本当にこの国を良くするための積極的なアイデアや意見を出す事」だと思います。自民党がどうこう言うからではなく、自分達の積極的な意見を重視してもらいたい。
憲法改正なども、自衛隊が必要な事はわかりきっている事なのだから、それをどう憲法に入れていくか、まじめに考えてもらいたい。
本当にこの国と、この国の人々を守りたいなら、空想的意見を言うのでは無く、北朝鮮や中国が日本に戦争を仕掛けてきた場合等も、十分考慮に入れて真剣に考えてもらいたい。

 

国防や国益に関する事には、与党も野党も無い!

 

 

ニュースのミカタ
 宗教 バチカンが中国に屈服
 2期目の習近平政権は宗教弾圧を強化中
国際 北への“朝貢”に励む文在寅
 北主導の「統一朝鮮」阻止を
政治 自衛隊のヘリが墜落
 国を守る自衛隊にもっと敬意を
国際「ロシア疑惑」捜査の不当性が明らかに
 トランプが戦う「陰の権力」
スポーツ 羽生結弦が五輪連覇
 銀盤で輝く表現力のワケ  ほか
 大川隆法【未来への羅針盤】
 会社を辞める人を減らすには
【特集】アメリカでは中小企業に大減税......
 経営者100人が語る
 「重税ニッポン」
 インタビュー 
 ジャーナリスト 山田順
 JTR日本税制改革協議会 会長 内山優
 【独占インタビュー】
 トランプ大統領の経済政策アドバイザー
 アーサー・B・ラッファー
 「トランプ減税で税収は160兆円増える」
【識者インタビュー】
 政府の「合法的強盗」を止める方法
 千葉商科大学大学院教授 吉田寛 
仮想通貨って「要するに」!?
 どこまでスゴい、どこからコワい。
 インタビュー 
 日本デジタルマネー協会 理事 大石哲之
 作家・経済評論家 渡邉哲也
【地域シリーズ 宮城】
 世界を照らす「復活力」
 被災地を「夢の大地」に
新・過去世物語 人は生まれ変わる
 劉暁波の過去世―ノーベル賞の中国民主活動家
など。
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幸福実現党で何度も言っていますが、日本は税金等かかり過ぎです。
世界レベルで見ても、かなり高い方だと思われます。
国民健康保険や年金などの社会保障費も、ほぼ税金と同等なので、これらを省いた国際比較は、単なる財務省の騙しのテクニックでしょう。
また、高速料金や車検費用、NHK受信料なども、税金に準ずると考えるべきです。

はっきり言って、それでいて更に消費税8%から10%になるなんて、もうこの国の政治家も、財務省その他の官庁、地方自治、どれだけ効率悪い仕事をしているのか? と言いたくもなります。
高橋洋一さんなどは、絶対に年金は破綻しない等述べていますが、そりゃ、破綻はしないかもしれないが、受け取れる金額は、今より遥かに下がるわけだから世代間格差が大きな問題でしょう。

公務員ばかりが安泰で、民間で働いている人が、税金をだんどん取られてしまうような社会は、絶対に永続性は無いです。
民間は経営努力をしていかないと倒産しますが、役所は倒産しないので、いい気になりすぎている。

こうしたおかしな社会を本当に是正していけるのは幸福実現党以外には無いです。

 

五感を超えて、心を癒してくれる天国のメロディー。
▽インスピレーションを得るための秘訣
▽心や磁場を浄化する“結界”音楽の力
▽ギリシャ、日本神道、古代文明の旋律とは
心の静寂、魂の躍動、女神界の調べ、そして古代の旋律――
多様なる幸福の科学の音楽を手掛ける天才作曲家。
宗教性と芸術を融合するクリエイティブの秘密に迫る。
【音楽好きな人、クリエイターをめざす人 必読のテキスト】

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自分が本当の意味で水澤さんの音楽の素晴らしさを感じたのは、映画『太陽の法』であると思う。
現在の日本人は、全然わかっていませんが、ここいら辺の音楽は、宗教音楽としては最高峰に近いのではないかと思う。
もう、キリスト教系の音楽をも超えています。
大川隆法総裁の説く教えは、エルカンターレの法として、全世界に広がり、定着し、何千年と残って人々を導いていきますが、同時に、水澤さんの音楽も残っていくはずです。

 

 

はっきり言って、芸術界は今が勝負の時でしょう。
まだ光が地上を照らしている時に、いかに芸能、芸術革命まで起こせるか。
これが今回の地球始まって以来の霊性革命のミソの部分ではないかな。
今から100年、200年経過して、他の国で花開くのでは、あまりにも残念な事ではある。

今、人類が一つになるかどうかの瀬戸際です。
ここで現代の文明を終わらせて、しばらくしてどこかの地で文明の再出発を行うか、もしくは日本発の世界宗教と文化・芸術を花開かせて、人類の未来を切り開くか。

音楽の道を歩んでいる人も、新しい時代を創造する音楽の道を切り開いていただきたい。

ついこないだ、会社帰りにTOKUMAのコンサートとかも行きましたが、まあ、水澤さんとは、ちょっと音楽のジャンルは違いますが、ホント、頑張ってもらいたいです。