ほんの小さなことでいい。

これからは自分のために。

 

前向きな選択や行動を
つみ重ねていこう♡

 

 

 


我慢や自己犠牲

 

人は尽くしすぎると

自分が枯れてしまう

 

それは夫婦でも親子でも

対人関係においても

言えること

 

 

日頃からやさしいあなたは要注意

 

 

結婚し、子どもができると

イヤでもやらなきゃいけないことが

どんどん増えてくる

 

自分の気持ちだけではすまない

 

 

だからこそ

 

 

自分のあり方、

自分自身を整える意識が大切

 

 

 

ただやることを

こなすだけの毎日と

 

整えることの大切さを

知った上で過ごす毎日とでは

 

 

見える景色が

大きく変わってくる

 

 

 

あなたがあなたの良さを発揮し

誰かに貢献するためには

 

自分を満たし、エネルギーを

補充する必要がある

 

それは決して甘えでも

怠けでもない

 

 

 

自分の良さを発揮するために

エネルギーを補充する

 

 

 

あなたが我慢し

与え続けることには

いつか必ず終りがくるでしょう

 

 

 

前向きな選択や行動をするために

 

 

自分を大切にすることは

あなたがしあわせに生きることを

自分で自分に許可してあげること

 

 

あなたがしあわせに生きるために

前向きな選択や行動をする

 

 

そのために

自分の内側からわきあがる

小さな小さな、心の声に耳を傾ける

 

 

 

「そんなこと言われてもわからない…」

 

 

 

そう思ったあなたは

日頃から内なる声を無視し続け

 

まわりに合わせようと一生懸命

今まで必死にがんばってきた

のかもしれません

 

 

でも大丈夫。

 

 

できることから少しずつ

はじめていけばいい

 

 

 

 

まずは五感を整える

 

 

私がオススメの

今日からできることは

 

五感を整えること

 

 

それを日常で

意識してみてほしい

 

 

ここで注意してほしいことは

 

 

自分の気持ちにフタをし

見ないふりをすると

五感を整えることはできない

ということ

 


どんな感情も否定せず

ただ感じる、受け入れる



それを忘れないでほしい



 

 

 

・☪︎·̩͙..............................・☪︎·̩͙

 

ほんの小さなことでいい。


これからは

誰かのためだけじゃなく


自分のために


前向きな選択や行動を
一つ一つ
増やしていこう♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


    


問題を「解決する」より
「手放し」てみる

本当の「問題」は
「それ」
じゃないかもしれない




  ​一度立ち止まってみる


幼子を抱えながら
子どもたちの
病院通いが続いていたとき

私は心身ともに
ボロボロだった

それでも

「母親だから」

その気持ち一つで
走り続けた

心と体を削り続けた

その結果
消えてしまっても

「それは本望」
とさえ思っていた

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥

でも
今ならわかる

それは本望じゃない

だって


私の本当の願いは
子どもたちが
元気で笑顔でいてくれること

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥

私が
毎日バタバタし
笑顔もなく

ただひたすら
「母親」という役割をこなし

疲れても休むことを
自分に許さず

眠れない日が続いても
「当たり前だから」と
助けを求めず

1人必死になって
キリキリしていたら

そんな空気の中
過ごす子どもたちは
どんな気持ちだろう?

それこそ地獄の日々
だっただろう

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥

あの頃もっと


自分を大切にすることは
子どものためにも
大事なことなんだ


ということを
知っていたら
どんなに良かっただろう

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥

問題(=子どもたちの病気)を
治す(=解決しようとする)のに必死で
全エネルギーを注ぎ過ぎていた

医者でもない私が
それをしたところで
治せるはずもないのに…悲しい



本当に必要なことは
「問題」の外に
あるのかもしれない



「その視点が必要だったなぁ」
と思う今日この頃 笑


笑い話しにできてる

それは乗り越えた証


だからこそ
伝えたい


  ​もっと自分を大切にしていい



本当に大切なことを
見つめ直し

本当に大切にしたい
人・モノ・コトのために

自分の時間と
エネルギーを使う選択を。


自分を犠牲にする子育て
ではなく

子どもと一緒に
パートナーと一緒に
幸せに生きる子育てを


役割をこなすのに精一杯な
お母さんだからこそ

もっと誰かと話し
自分を見つめる時間を
もってほしい


「そんな子育てがしたい」

「子どもには笑顔でいてほしい」


子育てを見つめ直す
キッカケとして

そう願うあなたの
一歩をお手伝いします*・☪︎·̩͙

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最近
なんだか
長女の表情が暗かった


一見ふつうに過ごしてて
ご飯も食べるし
会話もあるし

言われなければ
分からないくらいの
微妙な変化


でも

ふとしたときに出る
彼女の表情が
なんか引っかかっていた


数日後

自分から話してくれた


「友達が勘違いして
ギクシャクしてるんだよね〜」





予感は的中だった




私は日頃から
観察するのが得意なほう

子どもたちの
ふとした変化には
すぐ気づく


そんなとき
私が大事にしている
ポイントがある


その子の様子を見て
状況に応じて

接しかたや
言葉がけを変える


ということ


大人でも色々
ありますよね

事情も
一人ひとりちがう


嬉しいとき
悲しいとき
不安なとき
モヤモヤするとき
ムカつくとき

様々な感情がある


それは決して悪いこと
じゃない


自分もそっとして
おいてほしい日があり

ぼーっとしたい時もある


子どもも1人の人として
尊重しているからこそ


子どもの様子が
気になるときは

注意したいことが
いっぱいあっても

よほどのことがない限り

・そっと見守る
・フラットな自分でいる

ことを心がけている


そうすると
ほとんどの場合
子ども自身から

何気なく「ポッ」と
話してくれることが多い


私はその瞬間を
すかさずキャッチ


解決しなくていい

見守る、寄り添う、
話を聞いてあげる、
気持ちを受けとめる、
応援する、提案する、

ただ、そばにいる



仕事や事情があって
物理的に時間をとるのが
難しくても

親がその気持ちでいれば
たとえほんの数分でも
質の良い時間に変わる
気がする


「〇〇しないさい!」
「〇〇できてないじゃない!」
「〇〇まだやってないの?」


子どもが本当に
必要としているのは
そこじゃない


まずは一度
深呼吸をして

子どもの様子を、表情を、
観察してみてください


あなたのお子さんは
どんな表情をしていますか?







子育ての困難は

親の受け取りかたと
解釈次第で

大きく変わるなと
感じています


否定された?
バカにしている?
見下している?
反抗している?

子どもだって
1人の人間

小さくても
大きくても


自分の意思をもつこと、
意見を主張できることは
立派に成長している証


感情を吐き出すのも
人なんだから当たり前


「反抗期」という言葉で
片づけないで


湧きあがる感情は
否定せず、まず
受けとめてあげることが大切



「あなたはそう思うんだね」


「今そう感じてるんだね」



どう感じるか
どう思うか
どうしたいか


それは本人の自由



現実にとる行動は
選ばなきゃいけないけど


親だからって
子どもが感じる思いまで
コントロールしちゃいけない


親が子を1人の人として
尊重できるかどうかで
親子の関係性は
大きく変わってくる


たとえ親子でも
互いを人として尊重し合う


私はそんな関係性の
親子でありたい




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自分を知ることで
得られる効果とは?



強みが分かるのは
もちろんですが


「強みを活かし、
今よりもっと良くなりたい」


そう
意識することで
見える世界に
変化が起こりはじめる


それが自分を知ることの
1番の効果だと
私は実感しています指差しキラキラ


意識する
選択が変わり
行動が変わる
その行動が自信につながり
心を強くしていく



  「どこに意識を向けるか」


大切なのは
「どこに意識を向けるか」


強み、弱みを知って
落ち込むのではなく

自分の強みや得意を
伸ばすことを意識し

自分の得意なことで
誰かに貢献する


苦手なことは
得意な人に助けてもらい

自分が得意なことで
他の人を助けてあげるひらめきラブラブ


そう思うと
なんだか心がふっと
ラクになりませんか?

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥

気をつけてほしいのは
誰かを助けるのは
自分の心に余裕があるときでいい
ということ


できるときに
できることを
できる分だけやる


私はこれを意識することで
肩の力が抜け

人間関係がとても
ラクになりました


「やらなきゃ」「〜すべき」
で重い一歩を踏み出そうと
時間をかけて必死に頑張るより


自分の持っている
強みや得意を活かし
得意なことで
貢献すればいい♡


自分が、心地よく軽く
一歩踏み出せるところから
スタートする方が

より成長につながる♡

そんな気がします♪

あなたはどっちが良いですか?




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