003 ウーゴ・イバーラ
10-11Ver
右SBとしては及第点の守備。
スタミナも十分なので信頼して使える。
攻撃参加もするがスピードはあまり早くない。
004 ガブリエル・パレッタ
10-11Ver
チェックに行きたがるDF。
当たりには強いが横の揺さぶりには弱い。
ややファールも多め。
005 モレル・ロドリゲス
10-11Ver
当たりにも強く守備も安定している左SB。
時にはCKも蹴るなど技術力も併せ持つ。
ポジション柄劣勢が続くとスタミナが苦しくなる。
007 ネリ・カルドソ
10-11Ver
スピードは若干物足りないながらも左サイドから上げるクロスは正確。
中央に入っての攻撃も優秀でゴールに迫るパターンが豊富。
弱点の少ない選手。
066 ガエル・クリシー
08-09Ver
裏のコメントとは裏腹に攻撃参加を見せることはほとんどない左SB。
SBに必要な能力は十分で相手がサイドベタ付けしてきてもそれにかぶせることで多くのチャンスの芽を摘んでいく。
068 バカリ・サニャ
08-09Ver
SBで使うとすぐに攻めあがりたがるので危険。
ボランチ起用することで高速で積極的な守備をするようになり大きな起点となる。
しつこく寄せに行くスタイルでDFラインまで下がって追いかけることもある。
070 アレクサンドル・ソング
08-09Ver
CB、DMFを高いレベルでこなせる。
ボランチとして使ったところ仕掛けた場面でかなりの確率でボールを奪うことが出来た。
しかし選手の調子管理が難しく一度落ちた調子がなかなか戻らないことが多かった。
076 アーロン・ラムジー
08-09Ver
単独で突破するには若干力不足だがサイドを駆け上がって上げるセンタリングは高精度。
それだけに必要なステータスが大きく不足しているのは使われない大きな要因である。
079 ロビン・ファン・ペルシー
08-09Ver
リアルでは毎年必ず怪我している印象。
スピードを生かしたドリブルが持ち味だが、
強引な形でのシュートも結構決めるなど器用なところもある。
110 ライアン・バベル
08-09Ver
スピードとテクニックに優れ、ドリブル突破で局面を打開できる。
アンリ2世というにはさすがに言いすぎだが使える選手。
112 ディルク・カイト
08-09Ver
FWでダイナモ持ちというのがいかにもカイトらしい。
スピードこそ並だがサイドでもうまく振り切ってクロスを上げてくれる。
もちろん中央でも存在感を発揮できる。
145 ミヒャエル・レンジング
08-09Ver
至近距離からのシュートへの超反応でしばしば活躍。
強烈なミドルシュートにはあまり強くなくロングシューターが相手では分が悪い。
また、PKは5本中1本止めるか止めないかくらいでPKに強いGKとは勝負したくない。
156 マルク・ファン・ボメル
08-09Ver
ボランチとして高いボール奪取力を見せる反面、
元々トップ下もこなした選手だけにテクニックも優れる。
中盤を縦横無尽に走り回る選手で色んなところに顔を出す。
161 マールテン・ステケレンブルグ
08-09Ver
ハイボールへの強さと意外なビッグセーブでゴールを守るオランダの新守護神。
飛び出しこそ速くないもののそれ以外は平均以上。
PKもほとんど逆に飛んで諦めかけた頃に止めてみせたり意外な動きをよく見せる。
165 グレゴリー・ファン・デル・ウィール
08-09Ver
数字だけで判断してはいけない選手。
スピードを生かした守備は安定感がある。
若干上がりたそうに感じるがそれほど上がらないので使いやすい。
195 ヤン・クロンカンプ
11-12Ver
アーリークロスを使える唯一のオランダ人。
知名度の低さもあって後半から投入するとマークがつく前にクロスを上げられることも多い。
並みのDFなら軽くかわすことができるので数字の割に優秀。
クロスの精度は意外と悪くない。
シュートはうまくないので完全にクロサーとして起用するのが無難。
230 クリスティアン・パヌッチ
08-09Ver
左サイドでしっかりディフェンスする印象。攻撃参加は少ない。
地味ながら入れておけばスタメン、控えでも頼りになる。
他のVerと比べてDF値が上昇したために守備の確実性が増した。
スタミナは14だが1試合はほとんど持つ。
260 ズデネク・グリゲラ
08-09Ver
守備力は平凡ながら安定している選手。
攻撃参加も少なく、DFラインを守る。
何よりダイナモ持ちなので使いやすいがDFのため退場すると痛い。
261 ニコラ・レグロッターリエ
08-09Ver
稀にファウルをすることもあるが力強いタックルを相手にぶつけていく。
DFとしてはテクニックが高くコーナーキックを蹴ることもある。
比較的仕掛けて行くタイプなのでカバーリングができる選手が必要。
263 クリスティアン・モリナーロ
08-09Ver
左サイドを封鎖する頼れるDF。
攻撃意識が少ないために左を点灯してもあまり上がって来ない。
サイドベタ付けの相手WFに対して張り付ければほとんど仕事をさせない。
265 セバスティアン・ジョビンコ
08-09Ver
SPこそ15だがサイドでボールを受けると良質のクロスを上げる。
また、トップ下としても機能する。
272 ビンチェンツォ・イアクィンタ
08-09Ver
選手紹介にもある前線でのチェイシングは脅威。
パワータイプではあるが意外とあるSPで強引に突破していく。
前線で孤立しても独力で点を取ることができるストライカー。
293 ジェラール・ピケ
11-12Ver
やや前に出たがるきらいがあるがそれでも一対一の強さは確かなもの。
ハイボールにも強くエリア内では安心して見られる。
スタミナがギリギリなのが不安。
305 イケル・カシージャス
09-10Ver
黒とは思えない超反応でゴールを守る。
07-08キラと比べてもどこが違うのかわからないほど。
PKも変わらぬ強さで安定して任せられる。
307 ガブリエル・エインセ
09-10Ver
CDFとして起用したところ中央で積極的な守備を展開。
しかし時折奪いきれないところも見られる。
SDFとして使えば04-05と遜色無い。
310 セルヒオ・ラモス
09-10Ver
キラに比べるとサイドの突破力が足りない。
それでも守備に関しては問題なくこなす。
CKからの得点が多いのが特徴的。
314 ウェズレイ・スネイデル
08-09Ver
トップ下としてパスの判断が良いのはもちろんだがそれ以上に特筆すべきなのがミドルシュート。
すさまじい高速な振り足で放たれるシュートは威力、精度ともに抜群。
しかも両足で遜色ないというのだから脅威。
うまく操作してシュートを打たせられるとおもしろい。
EXTRA アンドレイ・アルシャビン
08-09Ver
FWで起用したところ前線で時折フェイントを混ぜながらDFラインを華麗に突破して多くのゴールを量産。
トップ下でも精度の高いパスを供給するなど攻撃的ポジションならどこでもこなしてくれる。
課題はスタミナで動いた試合では後半過ぎくらいに切れる。
FKもいいカーブを描いてよく決まる。
EXTRA ハビエル・サビオラ
09-10Ver
スタミナは06-07白と同じように数字のわりに1試合ギリギリ持ちこたえる。
決定力は相変わらずだが以前と比べて突破力が少し物足りなく感じる。
EXTRA ルベン・デ・ラ・レ
09-10Ver
正確なパスのイメージが強いが実は守備もしっかりする。
中盤の底できっちり仕事をしてくれるがスタミナも1試合なんとか持つ。
レアルというだけでなく使いやすい選手。
022 ジョン・テリー
08-09Ver
ディフェンスラインの位置で待ち構えるカバーリングの選手。
迫るFWからボールを掠め取るのだがこのカードはキラと比べて奪取力に欠ける。
ファールをする頻度は並よりやや多いくらい。
025 ミカエル・エシアン
08-09Ver
右の中盤を幅広くカバーする。
奪取力は十分なのだが動きが空回りすることもある。
言うまでもなく右ボランチのベターチョイス。
041 ディトマール・ハマン
08-09Ver
高いパワーでボールを奪い中盤の防波堤になる存在。
サイドに配置してサイド攻撃点灯時は15あるスタミナでも不安に感じる。
攻めなければかなり安定したパフォーマンスが期待できる。
073 エムレ・ベロゾグル
08-09Ver
パスの出しどころを見ながらドリブルとパスを選択する。
ドリブルはパワーの割りに奪われない印象。
トップ下の位置からでもボールを奪うこともあり活躍の機会は多い。
079 マイケル・オーウェン
08-09Ver
サイドからの突破、中央でのシュートのどれをとっても黒の領域にない選手。
ペナルティエリア付近でボールを受けるとスピーディでテクニカルなドリブルで突破。
無駄なフェイントも少なくディフェンダーが迫ると見るとサイドへ流れる動きも秀逸。
惜しいのはファールを受けると高確率で怪我をし、ほとんどのケースで4試合ほど回復に時間がかかることだけである。
不安なスタミナは中央で使えば後半途中までは持つがやはり不安。
084 クリス
09-10Ver
中央で待ち構えての1対1において抜群の強さを誇る。
空中戦にも強く、攻守ともにセットプレイでは活躍する。
しかし、覚醒してスタミナが向上しても1試合持たないのは戦力として苦しい。
169 ホッサム・ガリ
08-09Ver
中盤の底で待ち受けるDF。
時には最終ライン付近まで下がってボール保持者を追いかける猛追者。
ボールを持つとあまり上がらずに味方へつなごうとする。
パス精度、スピードは並だが守備貢献は絶大。
181 アンドレ・オーイエル
08-09Ver
DFとしては地味だが意外と守備は安定している。
不満は特にないのだが強力なFWが相手となると苦戦必至なのは玉に瑕。
212 ロベルト・コバチ
08-09Ver
DFラインなら中央からサイドまでこなす柔軟性と安定した奪取力が最大の売り。
スタミナが不安とはいえ名だたるFWを抑える力は抜群。
ただし、サイドで起用時は少しSPが不足気味。
215 マヌエレ・ブラージ
08-09Ver
右サイドを上下に動きサイドの基点にもなる選手。
弱冠軽いものの守備もでき、攻撃時に右点灯でサイドを駆け上がって良質のクロスを上げる。
234 ルイ・コスタ
08-09Ver
スタミナの減少は痛い。
短時間ながら正確なパスを出す生粋のトップ下。
276 オレゲール・プレサス・レノム
11-12Ver
中央でもサイドでも堅実な守備を見せる。
成長するまでは頼りないが次第に奪取力も安定してくる。
スタミナが心もとないので控えに入れておくと重宝する。
278 ジオバンニ・ファン・ブロンクホルスト
08-09Ver
地味ながらもポジションを守るオランダの主将。
攻撃参加は控えめながら効果的で中盤近くまで来てパスをうまく出してくれることもある。
POが少なめなのもあって取りきれないこともあるがSPでカバーできるためそれほど気にはならない。
280 エジミウソン
09-10Ver
ボランチで起用すると攻守の切り替えがうまく、奪ったボールを機を見て見方につなぐ。
ただ、ドリブルで持ち上がる場合は敵に奪われることも多い。
CBで起用時はやや軽いながらも堅実な守備をする。
全体的にスタミナは不足気味。
281 アンドレス・イニエスタ・ルジャン
11-12Ver
左サイドで使うとクロスを右であげようとするので使うなら右のほうがいい。
数値は少し物足りないもののサイドでの突破力とクロスの精度はかなり高い。
白ではあるがスタミナも豊富なためフル出場もできるので使いやすい。
282 マルク・ファン・ボメル
11-12Ver
確かな奪取力と高精度のパスを備えた誇り高きリンクマン。
以降のVerのカードと比べるとやや奪取力が低く感じるものの問題にはならない。
奪ってからのパスが安定しているのでカウンターをもらいにくい。
292 メッリ
08-09Ver
地味ながら右サイドをきっちり守る。
すべてにおいて平凡だがそれだけに無難ともいえる。
スタミナは14の割りに上下動が少ないので減らない。
08-09Ver
ディフェンスラインの位置で待ち構えるカバーリングの選手。
迫るFWからボールを掠め取るのだがこのカードはキラと比べて奪取力に欠ける。
ファールをする頻度は並よりやや多いくらい。
025 ミカエル・エシアン
08-09Ver
右の中盤を幅広くカバーする。
奪取力は十分なのだが動きが空回りすることもある。
言うまでもなく右ボランチのベターチョイス。
041 ディトマール・ハマン
08-09Ver
高いパワーでボールを奪い中盤の防波堤になる存在。
サイドに配置してサイド攻撃点灯時は15あるスタミナでも不安に感じる。
攻めなければかなり安定したパフォーマンスが期待できる。
073 エムレ・ベロゾグル
08-09Ver
パスの出しどころを見ながらドリブルとパスを選択する。
ドリブルはパワーの割りに奪われない印象。
トップ下の位置からでもボールを奪うこともあり活躍の機会は多い。
079 マイケル・オーウェン
08-09Ver
サイドからの突破、中央でのシュートのどれをとっても黒の領域にない選手。
ペナルティエリア付近でボールを受けるとスピーディでテクニカルなドリブルで突破。
無駄なフェイントも少なくディフェンダーが迫ると見るとサイドへ流れる動きも秀逸。
惜しいのはファールを受けると高確率で怪我をし、ほとんどのケースで4試合ほど回復に時間がかかることだけである。
不安なスタミナは中央で使えば後半途中までは持つがやはり不安。
084 クリス
09-10Ver
中央で待ち構えての1対1において抜群の強さを誇る。
空中戦にも強く、攻守ともにセットプレイでは活躍する。
しかし、覚醒してスタミナが向上しても1試合持たないのは戦力として苦しい。
169 ホッサム・ガリ
08-09Ver
中盤の底で待ち受けるDF。
時には最終ライン付近まで下がってボール保持者を追いかける猛追者。
ボールを持つとあまり上がらずに味方へつなごうとする。
パス精度、スピードは並だが守備貢献は絶大。
181 アンドレ・オーイエル
08-09Ver
DFとしては地味だが意外と守備は安定している。
不満は特にないのだが強力なFWが相手となると苦戦必至なのは玉に瑕。
212 ロベルト・コバチ
08-09Ver
DFラインなら中央からサイドまでこなす柔軟性と安定した奪取力が最大の売り。
スタミナが不安とはいえ名だたるFWを抑える力は抜群。
ただし、サイドで起用時は少しSPが不足気味。
215 マヌエレ・ブラージ
08-09Ver
右サイドを上下に動きサイドの基点にもなる選手。
弱冠軽いものの守備もでき、攻撃時に右点灯でサイドを駆け上がって良質のクロスを上げる。
234 ルイ・コスタ
08-09Ver
スタミナの減少は痛い。
短時間ながら正確なパスを出す生粋のトップ下。
276 オレゲール・プレサス・レノム
11-12Ver
中央でもサイドでも堅実な守備を見せる。
成長するまでは頼りないが次第に奪取力も安定してくる。
スタミナが心もとないので控えに入れておくと重宝する。
278 ジオバンニ・ファン・ブロンクホルスト
08-09Ver
地味ながらもポジションを守るオランダの主将。
攻撃参加は控えめながら効果的で中盤近くまで来てパスをうまく出してくれることもある。
POが少なめなのもあって取りきれないこともあるがSPでカバーできるためそれほど気にはならない。
280 エジミウソン
09-10Ver
ボランチで起用すると攻守の切り替えがうまく、奪ったボールを機を見て見方につなぐ。
ただ、ドリブルで持ち上がる場合は敵に奪われることも多い。
CBで起用時はやや軽いながらも堅実な守備をする。
全体的にスタミナは不足気味。
281 アンドレス・イニエスタ・ルジャン
11-12Ver
左サイドで使うとクロスを右であげようとするので使うなら右のほうがいい。
数値は少し物足りないもののサイドでの突破力とクロスの精度はかなり高い。
白ではあるがスタミナも豊富なためフル出場もできるので使いやすい。
282 マルク・ファン・ボメル
11-12Ver
確かな奪取力と高精度のパスを備えた誇り高きリンクマン。
以降のVerのカードと比べるとやや奪取力が低く感じるものの問題にはならない。
奪ってからのパスが安定しているのでカウンターをもらいにくい。
292 メッリ
08-09Ver
地味ながら右サイドをきっちり守る。
すべてにおいて平凡だがそれだけに無難ともいえる。
スタミナは14の割りに上下動が少ないので減らない。
006 ローレン
08-09Ver
04-05の右サイドバックといえばコロ・トゥーレが浮かぶがそれに負けず劣らずの優良カード。
ほとんど上がらずサイドで待ち構える。
1対1もわりと強くキラ相手にも負けることは少ない。
ファールもほとんどしないので計算が立つ。
055 ミカエル・シルベストル
08-09Ver
最終ラインでどっしり構えてゴール前を遮断する要塞。
かつて05-06時代にはボランチとしてもよく見たカードだが今でも十分使える。
不満というものがなかなか見つからない。
060 ポール・スコールズ
08-09Ver
ボランチで起用するとDF値11とは思えないほどの奪取力を見せる。
高い位置に持ち上がっていても奪い返す場面も見られ、攻守に活躍。
LEと比べてもそれほど遜色ないのでキラ枠を使いたくないならば黒でも十分。
063 アラン・スミス
08-09Ver
サイドでの突破力よりトップでの突破力のほうが高く感じる。
パワーとスピードで抜いていくタイプで強引なドリブル突破は驚異的。
欠点らしいところも見られない優秀な選手。
069 ヨニー・ヘイティンガ
08-09Ver
リアル同様積極的な守備が目立つ。
PO15だが当たれば強い守備でボールを奪う。
ただ、横へのコンビネーションには若干弱いと感じる。
11-12Ver
揺さぶりに弱いのは相変わらずだがオランダ代表では他にCDFがいないのも現状。
かゆいところに手が届かない選手。
112 ヨハン・フォンランテン
08-09Ver
ボールを持つとクネクネとしたドリブルをしながらゴール前に進出する。
エリア内ではフリーの味方にパスを出すのか自らゴールを奪いに行くかを臨機応変に判断する。
シュート精度は白としては並でスタミナもハーフタイムぐらいまで。
123 アンディ・ファン・デル・メイデ
11-12Ver
とにかくドリブルからクロスへの動きが素晴らしい。
ベタ付けされると弱いものの一人かわしてから放つクロスは精度抜群。
165 マッテオ・フェラーリ
08-09Ver
ゴールに迫る相手からボールを奪取していく頼れるDF。
タイミングを見てボールを奪いに行くのかカバーリングするのかを判断している。
奪いに行った時の奪取力はとても高いため不調で抜けると痛い。
178 ベレッチ
11-12Ver
表記はSDFだが実際使うとスピードで振り切られる場面が目立つ上に奪い返す動きが緩慢なために右サイドは完全に穴になる。
ところが中央で使うと力強い寄せを見せるようになり、守備力も申し分ない。
ファールが多いのが問題だがそれ以外は特に問題もない。
183 ジオバンニ・ファン・ブロンクホルスト
11-12Ver
05-06の同カードに比べて守備が軽い。
それ以外の水準は大差ないのだがそこが大きいため使いにくく感じる。
186ジェラール・ロペス
11-12Ver
トップ下で起用すると頻繁にボール奪取を試みてくれる。
前線への上がりも積極的でゴールに絡むことも多い。
パス精度、シュート精度も高く、白としては優秀なカード。
スタミナはギリギリだがおもしろい動きをするヘリコプター。
199 リオネル・スカローニ
08-09Ver
右サイドを任せるにはSP14は心もとない。
それでも高いパワーでしっかり当たればボールを奪う。
スタミナも1試合持つ。
スキルの割りに攻撃参加も少なく守備貢献が目立った。
206 ペドロ・ムニティス
08-09Ver
数値は極端で心もとない。
だがKP「ラインブレイク」を持っている。
裏面の表記ではサイドだがトップで使うと素早い抜け出しと精確なシュートでスーパーサブ的な存在になる。
08-09Ver
04-05の右サイドバックといえばコロ・トゥーレが浮かぶがそれに負けず劣らずの優良カード。
ほとんど上がらずサイドで待ち構える。
1対1もわりと強くキラ相手にも負けることは少ない。
ファールもほとんどしないので計算が立つ。
055 ミカエル・シルベストル
08-09Ver
最終ラインでどっしり構えてゴール前を遮断する要塞。
かつて05-06時代にはボランチとしてもよく見たカードだが今でも十分使える。
不満というものがなかなか見つからない。
060 ポール・スコールズ
08-09Ver
ボランチで起用するとDF値11とは思えないほどの奪取力を見せる。
高い位置に持ち上がっていても奪い返す場面も見られ、攻守に活躍。
LEと比べてもそれほど遜色ないのでキラ枠を使いたくないならば黒でも十分。
063 アラン・スミス
08-09Ver
サイドでの突破力よりトップでの突破力のほうが高く感じる。
パワーとスピードで抜いていくタイプで強引なドリブル突破は驚異的。
欠点らしいところも見られない優秀な選手。
069 ヨニー・ヘイティンガ
08-09Ver
リアル同様積極的な守備が目立つ。
PO15だが当たれば強い守備でボールを奪う。
ただ、横へのコンビネーションには若干弱いと感じる。
11-12Ver
揺さぶりに弱いのは相変わらずだがオランダ代表では他にCDFがいないのも現状。
かゆいところに手が届かない選手。
112 ヨハン・フォンランテン
08-09Ver
ボールを持つとクネクネとしたドリブルをしながらゴール前に進出する。
エリア内ではフリーの味方にパスを出すのか自らゴールを奪いに行くかを臨機応変に判断する。
シュート精度は白としては並でスタミナもハーフタイムぐらいまで。
123 アンディ・ファン・デル・メイデ
11-12Ver
とにかくドリブルからクロスへの動きが素晴らしい。
ベタ付けされると弱いものの一人かわしてから放つクロスは精度抜群。
165 マッテオ・フェラーリ
08-09Ver
ゴールに迫る相手からボールを奪取していく頼れるDF。
タイミングを見てボールを奪いに行くのかカバーリングするのかを判断している。
奪いに行った時の奪取力はとても高いため不調で抜けると痛い。
178 ベレッチ
11-12Ver
表記はSDFだが実際使うとスピードで振り切られる場面が目立つ上に奪い返す動きが緩慢なために右サイドは完全に穴になる。
ところが中央で使うと力強い寄せを見せるようになり、守備力も申し分ない。
ファールが多いのが問題だがそれ以外は特に問題もない。
183 ジオバンニ・ファン・ブロンクホルスト
11-12Ver
05-06の同カードに比べて守備が軽い。
それ以外の水準は大差ないのだがそこが大きいため使いにくく感じる。
186ジェラール・ロペス
11-12Ver
トップ下で起用すると頻繁にボール奪取を試みてくれる。
前線への上がりも積極的でゴールに絡むことも多い。
パス精度、シュート精度も高く、白としては優秀なカード。
スタミナはギリギリだがおもしろい動きをするヘリコプター。
199 リオネル・スカローニ
08-09Ver
右サイドを任せるにはSP14は心もとない。
それでも高いパワーでしっかり当たればボールを奪う。
スタミナも1試合持つ。
スキルの割りに攻撃参加も少なく守備貢献が目立った。
206 ペドロ・ムニティス
08-09Ver
数値は極端で心もとない。
だがKP「ラインブレイク」を持っている。
裏面の表記ではサイドだがトップで使うと素早い抜け出しと精確なシュートでスーパーサブ的な存在になる。