006 ローレン
08-09Ver
04-05の右サイドバックといえばコロ・トゥーレが浮かぶがそれに負けず劣らずの優良カード。
ほとんど上がらずサイドで待ち構える。
1対1もわりと強くキラ相手にも負けることは少ない。
ファールもほとんどしないので計算が立つ。
055 ミカエル・シルベストル
08-09Ver
最終ラインでどっしり構えてゴール前を遮断する要塞。
かつて05-06時代にはボランチとしてもよく見たカードだが今でも十分使える。
不満というものがなかなか見つからない。
060 ポール・スコールズ
08-09Ver
ボランチで起用するとDF値11とは思えないほどの奪取力を見せる。
高い位置に持ち上がっていても奪い返す場面も見られ、攻守に活躍。
LEと比べてもそれほど遜色ないのでキラ枠を使いたくないならば黒でも十分。
063 アラン・スミス
08-09Ver
サイドでの突破力よりトップでの突破力のほうが高く感じる。
パワーとスピードで抜いていくタイプで強引なドリブル突破は驚異的。
欠点らしいところも見られない優秀な選手。
069 ヨニー・ヘイティンガ
08-09Ver
リアル同様積極的な守備が目立つ。
PO15だが当たれば強い守備でボールを奪う。
ただ、横へのコンビネーションには若干弱いと感じる。
11-12Ver
揺さぶりに弱いのは相変わらずだがオランダ代表では他にCDFがいないのも現状。
かゆいところに手が届かない選手。
112 ヨハン・フォンランテン
08-09Ver
ボールを持つとクネクネとしたドリブルをしながらゴール前に進出する。
エリア内ではフリーの味方にパスを出すのか自らゴールを奪いに行くかを臨機応変に判断する。
シュート精度は白としては並でスタミナもハーフタイムぐらいまで。
123 アンディ・ファン・デル・メイデ
11-12Ver
とにかくドリブルからクロスへの動きが素晴らしい。
ベタ付けされると弱いものの一人かわしてから放つクロスは精度抜群。
165 マッテオ・フェラーリ
08-09Ver
ゴールに迫る相手からボールを奪取していく頼れるDF。
タイミングを見てボールを奪いに行くのかカバーリングするのかを判断している。
奪いに行った時の奪取力はとても高いため不調で抜けると痛い。
178 ベレッチ
11-12Ver
表記はSDFだが実際使うとスピードで振り切られる場面が目立つ上に奪い返す動きが緩慢なために右サイドは完全に穴になる。
ところが中央で使うと力強い寄せを見せるようになり、守備力も申し分ない。
ファールが多いのが問題だがそれ以外は特に問題もない。
183 ジオバンニ・ファン・ブロンクホルスト
11-12Ver
05-06の同カードに比べて守備が軽い。
それ以外の水準は大差ないのだがそこが大きいため使いにくく感じる。
186ジェラール・ロペス
11-12Ver
トップ下で起用すると頻繁にボール奪取を試みてくれる。
前線への上がりも積極的でゴールに絡むことも多い。
パス精度、シュート精度も高く、白としては優秀なカード。
スタミナはギリギリだがおもしろい動きをするヘリコプター。
199 リオネル・スカローニ
08-09Ver
右サイドを任せるにはSP14は心もとない。
それでも高いパワーでしっかり当たればボールを奪う。
スタミナも1試合持つ。
スキルの割りに攻撃参加も少なく守備貢献が目立った。
206 ペドロ・ムニティス
08-09Ver
数値は極端で心もとない。
だがKP「ラインブレイク」を持っている。
裏面の表記ではサイドだがトップで使うと素早い抜け出しと精確なシュートでスーパーサブ的な存在になる。