面接を受けているかのような、
お見合い後、仲人さんへお断りを伝えました。

(仲人さんのことを、コーディネーター、カウンセラーとか呼び方がバラバラでしたが、仲人さんで統一します。)

本音では、
見た目、話し方とか外見のこともあったけどえーん
「〜できますか?」
「〜は大丈夫ですか?」の連続が

面接されている気分になってしまって
お付き合い中、更には結婚後に
「〜はできなくなりました」
と言った日には


「できる。って言いましたよね。
契約不履行です!ムキー

とか、言われてしまいそうな。
だから、お断りさせていただきます。


なんて、言えない…


「とても明確な理想をお持ちなので、
すり合わせなから勧めていく、作り上げる。ってことが難しそうです」

と、作り上げる。とかなんだよ
って我ながらツッコミ入れたくなるような

オブラートに包みすぎて、元がわからない話になってしまいました。


仲人さん
「そうですよねー、わかります」

ん??

伝わった?この内容で伝わった?
このなーさんの話で伝わった。
エスパーか?
思わず

「えっ、わかりますか?」
と、確認してしまう。



仲人さん「彼はそういう方なんです」


あー、そういうことですね。
仲人さんも感じてたのねガーンびっくり

なら、紹介してくれなくても…と言う本音。
お仕事だもんね、ごめんなさい、仲人さん。




今日は…輸入食材店で見つけた
「チリワインの父」という触れ込みの
赤ワイン。赤ワイン
近くに「母」は売ってないのか探してみましたが…ない。 

もっと上手に写真撮りたい…
父、破れてるし…