さて、この一輪の花ですが、

2006年以降ずっと一輪の花には間違いないという信念で、紫微、四柱、九星等を学びながら、取り組んできました。

紫微と四柱の鑑定結果の違い等、占術の組み合わせの様な事を実践を通して研究してきました。

 

今は全ての完成と言いますか、量子力学や心身医学を通して私なりに解明が出来たわけです。

 

 

 

その形が👇です。

これは、抽象的とか不完全とか言いました。

 

 

 

(著作権あります)

実際はこの花は、

簡単に言いますと👇になります。

 

 

どういう事かと言いますと、

時間(天)は花

人間(人)は花

空間(地)は花

 

この一輪の花、地に咲く花

 

の理屈(咲き方等)で全ての宿命学が解けると言う事です。

 

皆様も占いを勉強したりしていますと何か良く似ていると思われると思うはずです。

 

そうです、そこには花があるのですね・・・

 

©Kazuya Okiyama

 

 

具体的に言いますと、

紫微斗数+四柱(年干支九星)=種(頭首)

四柱       (月干支九星)=幹(胸と両手(枝葉))

四柱     (日干支九星)=花(丹田と腰、性)

四柱(その他) (時間干支九星)=花の香りの様なもの(足)

 

私の元で勉強された方ですとなるほどと思われるかも分かりませんが、完全なものとなっています。

 

紫微斗数は頭だけなのか?と思われるかも分かりませんが、

そうではありません。

 

言いますと

四柱もそうですが全体を作っています環境の様なものです…

 

私が何故!紫微斗数が大好きなのは、

紫微斗数自体の大欠点がいくつかありますので、

紫微斗数だけでは絶対に無理ですが、

先祖様からの課題、自分の課題等いろいろはっきり解ります

 

 

これは、

決して私が全て自分の力で解けた訳ではありません。

素晴らしい先生方に出会ったからこそ解けた内容です。

 

今後は一つ一つ解けた道のりについてお話が出来ればと思います。