666, 5 番街 不思議の国へようこそ :6 ローマ キリスト教 | shitamachikacyanのブログ

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世の中知らないことだらけ。
何が真実で何が嘘なのか解りません。
何事にも「信じるか、信じないかはあなた次第です。」

宗教とはややこしいもので、一度信じ込むと自分の中でイメージを描いてい自分に良いように解釈してしまうので、自分の中で絶対のものになってしまいます。

そして、自分の宗教=自分の誇り(?) となるのでこ砦は頑丈で他教徒をこの砦の中に入れようとしません。

 

私のように宗教にどっぷりと浸透していない人間はその姿を外側から見てとても異様に思うわけです。

 

 

キリスト教以外は勉強しておりませんので、他の宗教がどういったものかわかりませんけれど、誰もが知っているキリスト教、カソリック教会の話しですのでわかると思います。

 

 

 

まずは、聖書を読み始めたという話をしましたけど、読めば読むほど「教会」というものに対して疑問が出てきます。(ちょこちょこ読んでますが、まだマヒューしか読んでません。ちょこちょこ飛ばしてあちこち関連のあるところを読んでます。)

 

***聖書はやはり最初から最後まで読まないといけません。話がつながってます。

どういうものかというと私的には、(どう説明したらいいか。。)ユニバース取扱書みたいな。人間の取り扱い書みたいな? 壮大なモナポリー ゲーム大作?

いったい誰が作ったのか、ものすごい謎の大作です。

世界最高穂のミステリー文章NO.1ですね。

 

宗教としてウンヌンではなく、世界中のすべての人は読んだらいいと思います。

面白いというか、気味悪いというか。 ぜひ読んでみてください。

 

 

キリストの出てくる新約聖書と世界の始まり、エデンの園、ノアの箱船やモーゼが出てくる旧約聖書。

 

ノアの話  世界が荒れて神様が洪水をおこしノアと動物意外はみんな処罰してしまった。

モーゼ   エジプトから奴隷を救って民を移動して新しい植民地が荒れて神様が怒り荒れた民を処罰する。

バビロンの塔  人間が神様と競争しようとして神様に処罰される。

キリスト  最後は処刑されて、イスラエルは処刑後西暦70年にローマに滅ぼされる。

 

いつも結局処罰されるくせに次の話でまた繰り返す。

怖ろしいことにお話はそれから現在に至ってます。

 

    イゼキエルの章は違います。

    簡単にいうと神様が僧侶のイゼキエルにおつげと言うよりは命令します。「おい!、イスラエルがとんで    もないことになってるから改めないと40日で滅ぼすというメッセージを伝えに行け!」イゼキオは冗談     じゃない、と逆の方向に逃げ、船に乗り込み海を渡ろうとするのですけど大嵐に合い、乗組員に自分が    神様の言うことを聞かないからこうなってるんだ、自分が海に飛び込めばみんな助かるだろうと海に飛    びこみ、身を犠牲にします。それからピノキオのお話ではないけど、巨大な魚に飲み込まれ3日後に吐    き出され生き返るというのはキリストと同じ。神様のお告げに従って覚悟をきめ、イスラエルにメッセー     ジを伝えに行きます。伝えてみると簡単に聞き入れてもらえみな改心して、神様の処罰をうけなくて済     みましたとさ。めでたし、めでたし。

 

    40日で滅ぼす=キリスト処刑後(30年弱)40年後にイスラエルが滅びる。

 

聖書は数字であり、カレンダーでもあります。

 

 

ジョンの黙示録もこの章だけでなくて、あちらこちらの章で繰り返されてます。イノックの聖書に入っていませんが、これも黙示録です。

 

ま、話は随分とそれてしまいました。

 

教会の話です。

 

イエス、神の息子は伝えます。

 

「祈り」の言葉を何度も何度も繰り返す教えがあるが、何が言いたいのだ。

 

道端(教会)で祈る(ふりをする)のを見せびらかす奴がいる。神に祈るのに場所もしきたりもいらない。

祈りたい時は、いつでもどこでも祈ればいい。神はちゃんと聞いている。

 

神の教えを説くのは神だけである。モーゼの教えを守りなさい。

 

神はちゃんと与えるものを与えてくれる。溜め込む物など必要ない。

 

そして、12人の使徒に「神の教えを広めに行きなさい。荷物は何も持たないで、杖も持たなくていい。お金も要らない。身体だけあればいい。行く所々で食べ物や宿をもらい、その家を祝福しなさい。追いやられても祝福してあげなさい。」

 

 

この思考がどうしてバチカンのキンキラリンになるんでしょう???

バチカンの中には金銀、宝がごっさりあり、財産はワンサカあります。祈りの言葉もロザリーをもって何十回と祈りを繰り返す。そして教会に行って祈りをささげ、クリスマスやイースターには式典があります。(キリストが生まれた日は12月24日ではありません。実は不明です。)

毎回法王がお出かけしようものなら、大名行列です。

 

1954年の写真ですが法王の写真です。どうみてもエジプトの王ですよね。

 

バチカンがこうなった裏にはやはりイルミナティ、ワールドオーダー、元はLUCIFERにあたります。

 

ジャジャーン!

でましたイルミナティ。

http://tocana.jp/2017/12/post_15452_entry.html

 

こんな記事みつけました。この話は「疑惑」といわれますが、世界各国の人身売買が関わってます。

なぜ前回の法王が辞任したのか。 

 

 

バチカン、教会の役目はコントロールです。

収入(金)も勿論ですが、市民をコントロールして善良顔をし裏を隠す。

 

ローマ法王はローマの名残、サタン「Lucifer」の教えにそってます。

 

ここまで言うと嘘っぽくなりますけど、もしも実際に神様の教えを説くならば、(神様意外教えを説いてはいけないので)教会は小さな祠で、自然、四季をたいせつにし、モーゼの教えを守りながら、他人を評価したりせず、他人を助け、質素に毎日幸せで入られるよう心がけるだけの暮らし。というだけですから、教会も宗派も存在しません。

自分で祈りたい時に祈りますし、買占め、買いだめもしませんからすべての人に物や、食べ物がいきわたります。いつも他人を助けますから、食い倒れる人もいないわけです。

怒ったらいけないから喧嘩も争いごともありえないのでした。

まさにユートピアであります。

 

人間が神のまねをすることが一番の罰当たりなんです。人間は神に誓いをしてもいけない。約束はしても誓ってはいけない。それほどちっぽけな生き物だということですな。

 

 

ところがおっさん一人にこの騒ぎですよ。

 

イゼキオの始まりで神様(**4つの顔を持った、(あちらこちらで4頭の動物が出てきますので注目です。))が現れ伝えますが言い方がぶっきらぼうで面白いです。 

 

 ”おい、土の子、立て。”   (私流に訳させていただきました。アーメン。)

 

我々は土から出来た子なので 「SON OF DUST」なんです。 (DUSTの訳は灰、ホコリ、土埃、粉塵ですから土よりも粒子が細かいんですよね。でも土でいいでしょう。。。。)
上の写真の真ん中に立ってる人も同じです。

そう考えると、この広場に集まってこの人をたたえているという光景はおかしいですよね。

懺悔とか言って神父と証する土の子に罪を伝えてどうするんですんですか???。 神様はどこからだって伝わっていると聖書に書いてあるのに。。。。 

 

聖書を完全に無視した世の中になってます。 

 

前々のどこかの記事で書きましたが、今の法王が最後の法王であります。

もうすぐ裁判の時が来ます。

         これが聖書に書いてあるので(去年の9月23日(21が正しいらしい)の星のサイン)から秒読          み態勢がはじまったということですね。

 

これが黙示録の666にあたるアンティクライストなわけで、ファティマの第3の予言といわれている(であろう)予言はバチカンの崩壊すなわち教会の崩落です。

 

また次回にでも聖書の世界滅亡説紹介します。新しい情報発見!。

まだ意味サッパリ???なので紹介できませんが、完全に算数です。!聖書自体がカレンダーだった!というお話。

もうすぐ巨大地震がやってくる。! アメリカがやばい! けど津波は反対側に行きますので日本も注意。カレンダーによれば今年1月から6月までの間に。。。。

 

 

次回こうご期待。