今の僕には 君しか見えない ・・・・そして
君の瞳には僕だけが映ってて欲しい
・・・なんて
John-Hoon
気がつかないとでも
そのちょっとシニカルな微笑み
僕がただ好きだから 好きなんでしょう
・・・なんて
John-Hoon
気がつかないとでも
その視線の先にあるものを
・・甘くない 甘くない
お見通しだよ
見切った上での 恋心
知らなかったとは云わせない
覚えが無いとは云わせない
