間違いなくこの肩のコリは「いちよんろく」のせいだ・・フーゥー![]()
昨夜キーボードをたたき過ぎたせいか・・そのまま夢の中でもたたいてた
キーボードならぬ 鍵盤をたたいてた![]()
一昨日から・・誰かさんのせいで・・ここ数日ブログを留守にするらしい・・![]()
okka3 Last summerのピアノ伴奏者妄想モードに入ってた![]()
何故かステージには私達二人だけ・・
ジョンフンとokka3
ジョンフンもokka3も普段着のまま・・どうして?
暑いのが苦手な二人・・ジョンフンは相変わらず・・Tシャツの襟にこだわってる
okka3はといえば・・
タタ・・タンクトップ・・ヒエェェェェ
二の腕がモロ見えだ
木から木へ飛び移れそうな・・二の腕がぁ・・
okka3の動揺を隠すかのように
落とされた照明が、妙に意味ありげな雰囲気
そしてジョンフンとokka3に ポイントで照明が![]()

okka3は・・控え目な、でも情感あふれるしっとりした音で弾き始めた
いつの間に弾けるようになったんだろう・・![]()
イェィ イェィ イェィ
ジョンフンは目を閉じたまま いつもの温度で歌い出した
ジョンフンとピアノのデュエットのようだ![]()
間奏の間もジッとピアノを聴きいるジョンフン
ウゥウ ウゥウ ウゥ・・もう消えたふたりの時間は・・
ここからはお互いの想いを確かめ合うように
ほとんど見つめあいながら・・曲はながれていく いっちゃう
いつの間にかステージには雪のような 花びらのような![]()
紙吹雪が舞っていた・・![]()
気がついたらジョンフンはタキシードを着ていた
気がついたらokka3は素敵なドレスを着ていた
そしてokka3は
美しい背中と完璧な二の腕をもつ イ・ダヘさんになっていた
歌い終えたジョンフンは・・静かにokka3に歩み寄る・・
うつむき加減に・・髪を後ろで結んで・・![]()
君に出逢えて 君に恋して よかった
okka3はオデコを出していた・・
温もりはここにある 温もりはここにある