はるザウの小学校の物品に名前シールを貼っているときのこと、、、
算数セットはメチャクチャ量があって、しかも、小さいおはじきにも名前書かないといけないから、
はるザウと海ザウにもやらしてた

そしたら
1発目

はるザウ 『ほんまにみんなこんな小さいのまで貼る❓』
母 『貼るわいね〜〜。もしなくなったら誰のかわからんじゃん』
と言う

2発目

はるザウ 『あーもー嫌だ

母ちゃん1人でやってくれん

』
母 『ヤダよ、母ちゃんご飯作って、洗い物して洗濯して色々あるのに、寝れんじゃん』
3発目

はる 『じゃぁ俺マッサージしてあげよっか

そこに寝てごらん

』
母 『そしたら母ちゃん寝るよ

残りはよろしくね』
海 『じゃあみんなで寝よう

』
母 『そりゃ困る。誰がシール貼りするの

』
4発目

海 『ちょっと俺勉強するわ‼️』
っと算数セットに入ってた時計を取り出し、
『4時作ってあげようか〜〜

』
ジージージージー時計のネジを巻く、、、
『出来た〜〜。じゃあ次2時ね』
ジージージージー、
ジージージージー、
ジージージージー、
ジージージージー、
ジージージージー、
海 『だってね、時計ってこっちにしか回らんのんよ、しかもね、長い針はいっぱい動くくせにさ、この小さいやつ、ちょっとずつしか動かんのんで

しょうがなくない

』
母 『ほんとはもっとゆっくりよ』
海 『へー

時計ってバカじゃね、こっちに回らず(戻らず)こっちばっかり回って

こっちに回れば早いのにね〜〜、10から8は〜123456...
こっちからだったら〜〜1.2
ねー早いでしょ〜〜

』
5発目

海 『ねーねー、はるき〜はるき小学校行きたいん

』
はる 『行きたいわけないわ‼️こんな勉強せんといけんのんで〜〜めーちゃ歩いて行った後にコレやらされるんで〜〜絶対ヤダわ

』
海 『母ちゃん、はるき小学校行くのやめるんだって〜。じゃけこんなんせんでいいって

よかったね、母ちゃん

』
って、、、
シール貼りの間
笑って

疲れて

呆れて

笑って

シール貼り、1人で夜な夜なしなくてよかった

みんな自由人過ぎて、母ちゃん、とけてなくなりそうだけど


素敵でおもしろい発想力
ぐんぐん伸ばしていってほしいな
ランドセルにロケットの🚀発射装置ついとるで〜
ぼっがーんっと飛んで行かんかなぁ〜〜
っとゆうはるザウ