タイトルに戻ります。
熱も37℃以下になったし、
自宅でずっと座っていると、どんどん筋力が落ちていくのが分かるので、
誰もいない職場へ。
ちょっとグラウンドも歩いてウォーキング。
昨日までの雨で、まだぬかるんでいるところがあるので、
一周まわったところで、中止。
続きは明日。
そもそも
順番に、自宅勤務と言うことになっていても、この間ずっと出勤。
ICT機器の活用の必要性を説き、
遠隔授業の準備をしていたけれど、
何度も教頭に提案書出したけれど、
笛吹けど踊らず、
どの職員も。
ここに来て、やらなくちゃになって、やっと重い腰が上がった。
毎日のように研修会を開き、資料を準備し、
次の整備に向けての国への助成金の書類作り、
業者さんとの打ち合わせ、見積もり作り。
全部私ひとりで。
再雇用になって、給料は半分になったが、
このタイミングで仕事は倍に増えた。
文句言わずにやっているのだけど、連休中に
これを準備してほしいと、新たな研修依頼。
休日になって、やっと自宅勤務状態。
無理しないでよって言いながら、
無理しないとできないことを
求めている。
休日ながら、やはり在宅勤務している県の担当者さんも
確認のメールしてくる。
これは、私の説明が足りなかったり、
焦ってデータがずれてたりしていたのでありがたいけど。
こっちが休日も仕事をしていると知っていたのか、とビックリ。
職員から、
あの設定直して、
このデータ作って、
テレビ会議の音が出ない、
安いパソコン買いたいんだけど、
毎日、メールと電話。
きちんと礼を尽くして、感謝の言葉をいただくのはうれしい。
職場にはたまの出勤日に来るたびに、
暇そうに趣味のYouTube見て、
昼から寝ているおっさんも同じ再雇用。
多分、同じ給料。
はあ、こいつ注意しろよ。
機器の導入に向けて、実際に候補の機械購入して
試しているのも知っているだろ。
Chromebookは4回買って、使えないとボツにした。
病人をこんなに忙しくさせてることに
組織として考えてほしい。
あのおっさんと同じ給料かよ。
と、毒を吐いてまた頑張る。
ストレスためたら、再発の危険アップだから、
どこかで毒を吐かなくっちゃ。
一応、仕事を頼まれたら、学校のため、生徒のためですから
喜んで、と答えている。
それが悪いのかもね。