昭和30年代の大阪切子のグラス | 神戸で食器・調理道具のことなら 沖食器  ブログ

昭和30年代の大阪切子のグラス

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今日は倉庫の発掘作業をしてました(^^)

出てきたお宝は

切子のグラスです(^^)


昭和30年代の大阪の町工場で作られた手作りの切子のグラスです。



昔は喫茶店や小料理屋さんとかでも使われていたりもしました。

ですので、切子でも厚手で普段使いのグラスなんです。

高価な江戸切子や薩摩切子とは異なる感じで、庶民的です(^^)


カットの残った部分とかもあって、手作り感満載です(^^)


また、綺麗にして、ご紹介していきますね(^^)