
7/10・・・四万六千日(しまんろくせんにち)と呼ばれ観音様の功徳の日 参詣すると四万六千日分の御利益がある日 併せてほおずき市も立つ様になった。。。
ほおずきの語源は人の頬に似ている為・・
実を入れ膨らませ頬を突いて鳴らす事から・・・ホホという虫が好んでつく所から・・
実が火の様に赤い事から 火火著 (ほほつき)
(「著」は染まるという意味がある )
漢名で 酸漿(酸っぱく苦い為)
怪しげな赤いちょうちんのイメージから【鬼灯】とも書く***
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