小1次男君。

学校へ行く時間の
5分前くらいから
愚図り開始。

お父さんと将棋やらなきゃ行かない!

などと、
無理な要求。

多分
理由は何でもいいのでしょう。

ようやく玄関へ行ったものの
出たり入ったり
座りこんだり。

時間はどんどんすぎて…。

最後は、
「お母さん、
ぎゅっとしてくれたら
行ってくる」

ぎゅっとしてあげると、
泣きながら出発しました。

送ってあげたくなったけれど、
仕事もあるので
そうもいかず。

帰ったらたくさん
可愛がろうと思った朝でした。

母も頑張ろう。