カオサン道路
9月20日
お昼前に起床。
起きたときに横に人がいるのはとてもいいことだと思う。
昨日寝ちゃったフミ太郎。今日はカオサンあたりをじっくり歩きたいとご所望。出発!
まずは朝食、の前にグラフィティがあったので撮影。

なんかちょっと笑顔が硬い。
10バーツ(30円)でラーメン食えるとこに行く。
途中で地図が欲しかったので旅行代理店へ。
通称?カオサンの裏通りにあった店は実はダイビングショップだった。
タオ島に行くことを進められるが僕タオ島から帰って来たばっかりなんです。
でもダイビングのライセンス取りたい人はタオ島が世界一?安いらしいよ。行ってみたら!めちゃくちゃきれいだし。
おいしい飯屋の情報などを手に入れてらあめん屋へ。うまい。
そこらへんの屋台の麺よりうまい。日本人が多いがローカルの人も多い。
今日行くところ調べようとカフェでWi-Fiすることに。
こじゃれたマカロニクラブへ!
僕はこじゃれたバナナシェイクを注文。フミ君はなぜかサラダとレッドブルを注文。飯さっき食ったのに。
どうやらタイの料理がよっぽど気に入った様子。オーストラリアではいっつも自炊だったものね…

こんなにこじゃれていました。後ろの池には鯉?とサメが一緒に泳いでいた。
とりあえずチャオプラヤー川の船に乗りたい!ということでまた移動。
地図を頼りに歩く。カオサンのガヤガヤを抜けて落ち着いた通りへ。
同じような店が並んでいるが店員さんがなんとなくおとなしくてやさしい。
やっぱり忙しくなればなるほど余裕がなくなるからだろうか。ここいいなあ。
ああでもないこうでもない言いながらなんとかボート乗り場へ!
が、がっちり鎖かけてしまってやがる!ボートもぜんぜん見えない!ええ!
ちかくにあったカフェのお姉さんにきいてみる。

とりあえず流れで乾杯。汗だくの身体にビールが染み込む染み込む。
ここでもWi-Fiできちゃうらしく冗談でスカイプ開いてみる。きょんちゃんがいた!
髪切ってちょっと精悍になったキョンちゃん。長袖着てる。やっぱり顔見れるのはいいなあ。
ナシキ君がフミ君の写真でyoutube作ったらしいと教えてくれたので見る。すげー完成度。感動した。
ついでにアンディ(マンダベラであった陽気なイタリア人)の動画も見る。
なんだかマンダベラが無性に懐かしくなってしまった。
タイのビールはアルコールが強い気がする。1本でベロベロになる。頭が痛い。
ふらふらしながら宿に戻る。
フミ君がドレッドにしようかなとうそぶいていたので終わったら起こしてねーといったん寝る。
2時間くらい寝てしまった?完全に夜。でも頭はすっきり。
帰って来たフミくんの頭はぜんぜん変わってない。どうやらカオサンのドレッド屋さんはエクステ専門でやめたみたい。
帰りがけに立ち寄ったレゲエバーでハッピーな男にあったから行こうぜとのこと。
レゲエバーでハッピー!急に目が覚める私。
支度中にコウゲ君からまたスカイプ。

なんかいろいろ大変だったみたいだけどちんこだしたりケツだしたりぜんぜん切れ味が変わってなかった。なんかすげー元気でた。
すっかりおそくなっちまってレゲエバーへ!
うさんくさい感じの店員さん。ココは…?
2つだけのテーブルの片方に先に座ってた日本人らしき人に話しかける。タナくん。
体育教師を目指す大学生!なんだけどノリがとっても俺らに近くてすぐ楽しくなる。
ラオス大好きっ子なところも好印象です。
しばらく話してると突然日本人らしい男に話しかけられる。
「いつもどのへんでやってるんですか?」
第一声目に言われてうろたえていたらすぐにいなくなってしまった。
何のことかは分かっていたけどいったいどんな勘違いがあったんだろう。
ちょっとおもしろかった。
気を取り直して飲む。
女の子がふらふら歩いてくる。さっき宿で見かけて一緒に飲もうよと行った子だと勘違いした私。
隣に座ってもらってやっと違う人だと気づいて謝る。
でもまんざらでもなさそうなので一緒にのむ。名前はキヨミちゃん。
カンボジアびいきで今日はバスに乗りたかったから乗って来たといちょっと変わった人。
さっきそのへんで高田純次をみたらしく大興奮の4人!結局会ってないけど。
同じ宿らしいフレンチのガブリエルも登場。

ガブリエルはムエタイを学びにバンコクにきた?気持ちのいい男。
チョップのジェスチャーとIT IS!が口癖。
飯食ってクラブでも行っちゃいます?行っちゃいます?
ということでカオマンガイというものを食べに行く。
鳥のスープで炊いた米の上に蒸し鶏が乗っていて、さらにそれを酸っぱ辛いソースでいただくという夢の料理。たいそうおいしかった。

記念撮影などを。
そのあとタナくんとは別れて3人でクラブへ。

時間が良かったのか大盛り上がり。
この前は夢中で音聞いてたけど今回はちょっと周りを見てみる。
タイ人はほんとにきれいな人が多いなあ。一緒に踊ってくれる人も多いので楽しい。
視線が情熱的すぎてたじたじな僕。がんばれ!目をそらすな!がんばれ!
そんなこんなでまあそんなかんじでした。
お昼前に起床。
起きたときに横に人がいるのはとてもいいことだと思う。
昨日寝ちゃったフミ太郎。今日はカオサンあたりをじっくり歩きたいとご所望。出発!
まずは朝食、の前にグラフィティがあったので撮影。

なんかちょっと笑顔が硬い。
10バーツ(30円)でラーメン食えるとこに行く。
途中で地図が欲しかったので旅行代理店へ。
通称?カオサンの裏通りにあった店は実はダイビングショップだった。
タオ島に行くことを進められるが僕タオ島から帰って来たばっかりなんです。
でもダイビングのライセンス取りたい人はタオ島が世界一?安いらしいよ。行ってみたら!めちゃくちゃきれいだし。
おいしい飯屋の情報などを手に入れてらあめん屋へ。うまい。
そこらへんの屋台の麺よりうまい。日本人が多いがローカルの人も多い。
今日行くところ調べようとカフェでWi-Fiすることに。
こじゃれたマカロニクラブへ!
僕はこじゃれたバナナシェイクを注文。フミ君はなぜかサラダとレッドブルを注文。飯さっき食ったのに。
どうやらタイの料理がよっぽど気に入った様子。オーストラリアではいっつも自炊だったものね…

こんなにこじゃれていました。後ろの池には鯉?とサメが一緒に泳いでいた。
とりあえずチャオプラヤー川の船に乗りたい!ということでまた移動。
地図を頼りに歩く。カオサンのガヤガヤを抜けて落ち着いた通りへ。
同じような店が並んでいるが店員さんがなんとなくおとなしくてやさしい。
やっぱり忙しくなればなるほど余裕がなくなるからだろうか。ここいいなあ。
ああでもないこうでもない言いながらなんとかボート乗り場へ!
が、がっちり鎖かけてしまってやがる!ボートもぜんぜん見えない!ええ!
ちかくにあったカフェのお姉さんにきいてみる。

とりあえず流れで乾杯。汗だくの身体にビールが染み込む染み込む。
ここでもWi-Fiできちゃうらしく冗談でスカイプ開いてみる。きょんちゃんがいた!
髪切ってちょっと精悍になったキョンちゃん。長袖着てる。やっぱり顔見れるのはいいなあ。
ナシキ君がフミ君の写真でyoutube作ったらしいと教えてくれたので見る。すげー完成度。感動した。
ついでにアンディ(マンダベラであった陽気なイタリア人)の動画も見る。
なんだかマンダベラが無性に懐かしくなってしまった。
タイのビールはアルコールが強い気がする。1本でベロベロになる。頭が痛い。
ふらふらしながら宿に戻る。
フミ君がドレッドにしようかなとうそぶいていたので終わったら起こしてねーといったん寝る。
2時間くらい寝てしまった?完全に夜。でも頭はすっきり。
帰って来たフミくんの頭はぜんぜん変わってない。どうやらカオサンのドレッド屋さんはエクステ専門でやめたみたい。
帰りがけに立ち寄ったレゲエバーでハッピーな男にあったから行こうぜとのこと。
レゲエバーでハッピー!急に目が覚める私。
支度中にコウゲ君からまたスカイプ。

なんかいろいろ大変だったみたいだけどちんこだしたりケツだしたりぜんぜん切れ味が変わってなかった。なんかすげー元気でた。
すっかりおそくなっちまってレゲエバーへ!
うさんくさい感じの店員さん。ココは…?
2つだけのテーブルの片方に先に座ってた日本人らしき人に話しかける。タナくん。
体育教師を目指す大学生!なんだけどノリがとっても俺らに近くてすぐ楽しくなる。
ラオス大好きっ子なところも好印象です。
しばらく話してると突然日本人らしい男に話しかけられる。
「いつもどのへんでやってるんですか?」
第一声目に言われてうろたえていたらすぐにいなくなってしまった。
何のことかは分かっていたけどいったいどんな勘違いがあったんだろう。
ちょっとおもしろかった。
気を取り直して飲む。
女の子がふらふら歩いてくる。さっき宿で見かけて一緒に飲もうよと行った子だと勘違いした私。
隣に座ってもらってやっと違う人だと気づいて謝る。
でもまんざらでもなさそうなので一緒にのむ。名前はキヨミちゃん。
カンボジアびいきで今日はバスに乗りたかったから乗って来たといちょっと変わった人。
さっきそのへんで高田純次をみたらしく大興奮の4人!結局会ってないけど。
同じ宿らしいフレンチのガブリエルも登場。

ガブリエルはムエタイを学びにバンコクにきた?気持ちのいい男。
チョップのジェスチャーとIT IS!が口癖。
飯食ってクラブでも行っちゃいます?行っちゃいます?
ということでカオマンガイというものを食べに行く。
鳥のスープで炊いた米の上に蒸し鶏が乗っていて、さらにそれを酸っぱ辛いソースでいただくという夢の料理。たいそうおいしかった。

記念撮影などを。
そのあとタナくんとは別れて3人でクラブへ。

時間が良かったのか大盛り上がり。
この前は夢中で音聞いてたけど今回はちょっと周りを見てみる。
タイ人はほんとにきれいな人が多いなあ。一緒に踊ってくれる人も多いので楽しい。
視線が情熱的すぎてたじたじな僕。がんばれ!目をそらすな!がんばれ!
そんなこんなでまあそんなかんじでした。