認知症で行方不明になった家族を抱える家庭は

孤独感や苦悩を分かち合うため

当事者団体などで支え合うことが重要です。

警察への連絡や地域包括支援センターへの相談に加え

「NPO法人いしだたみ」のような

専門団体と繋がることで

情報共有や捜索の精神的負担を軽減できます。




江藤 愛子さんの おかげで

踏ん張って頑張れている


残された家族の現実
年金停止  子供はバイト掛け持ち
母を支える
法が改正されるように願う
見つかるまで独自で捜索
父ちゃん会いたい(´;ω;`)

一人でも見つかりますように。

自宅に警察官を名乗る人物が来たときに確認すべきポイント】
(1)所属、氏名、職員番号を確認する
警察官には、一人一人固有の職員番号があります。これは警察組織の中で厳格に管理されている番号です。所属、氏名、職員番号を、落ち着いて確認しましょう。

(2)官用名刺を受け取る
警察官は、官用名刺を常時携帯しています。警察手帳の中に常備しておくことは規則でもあります。名刺を求めることは、失礼でも非常識でもありません。

(3)自分で調べた番号で在籍確認を行う
あらかじめ、自宅を管轄する警察署の代表電話番号をスマホなどに登録しておくと安心です。名刺や職員番号をもとに、必ず自分で調べた番号に電話をかけて確認してください。

 また、相手から次のような反応があった場合は、注意が必要です。迷わず110番通報をしてください。

【要注意ポイント】
・在籍確認を嫌がる
・「管轄外」や「守秘義務」を理由に確認を避けさせる
・特定の電話番号を指定してかけさせようとする

 重要なのは、相手が示す番号を使わないことです。本物の警察官であれば、在籍確認を嫌がる理由はありません。むしろ、確認を促すことすらあります。

 警察官に在籍確認を行うことは、無礼な行為ではありません。それは、自分や家族を守るために当然に行ってよい行動です。そして、確認されるのが当たり前の社会であることが、ニセ警察官にとっては最大の抑止力になります。

 警察官の制服が長い年月をかけて築いてきた信頼を、犯罪に悪用させないために、「もしも」のための知識として、ぜひ心に留めておいてください。

理事  江東愛子さん

NPO法人

認知症行方不明家族等の支えあいの会

設立してくださいました

 

 

同じ境遇の方で 私は江東さんに

今でもアドバイス等いただき

心のバランス保てています

みんな発見に至りますように

 

 

 

 

正直 心は苦しい

父が見つかるまで模索

超能力者・霊視できる方が

おられるなら力を貸して欲しい

行方不明本人・家族を苦しみから

救っていただきたい