長者町ゑびす祭&トリエンナーレ最終日2日間の長者町はもりだくさんのイベントで大盛況でした。
長者町の山車と、トリエンナーレLOCUS FABER ツクロッカ「歩く山車」並んでいました。
LOCUS FABER TSUKULOCCAのリーダーは河村陽介氏、ゲストチームの作家さんがいました。大きな長者町の山車に注目が集まり控えめでした、背中のトリエンナーレのマークが点灯する作品の法被を写すのを忘れました
10時の開会式には港監督があいさつし、まだ長者町にいるはずと言っていましたが見当たりませんでした
ディアンドデパートメントプロジェクト

この商標のパクリですね
とこなべと書かれている看板、の下には常滑(とこなめ)焼が展示してありました。常滑市は古代の地名は「とこなべ」、現在でもとこなべと呼ぶ人は多い
蒲郡クラシックホテルと表示されていましたが、蒲郡ホテル➡蒲郡プリンスホテル(蒲プリ)に使用されていた銀器(金色ですが)
グルマンヴィタル パンの森垂井本店
グルマンヴィタル 長者町店/名古屋ブランチ前には行列が長かった
キッズコーナーの隣にあったモニュメント。(トリエンナーレではありません)ロープに短冊を取り付けていました。 建築協会のコーナー
まきわり体験コーナーで、チャレンジ精神旺盛なお嬢さん。持ち方・腰使い・インパクトと
この太さの丸太は絶対割れないと思います
テキヤさんの屋台ではなく、いろんな団体が出店しています。
長者町の南から伏見地下街に入ります。出入り口は1回目のトリエンナーレの作品です。
昭和のレトロ感が残る地下街、壁にはトリエンナーレの作品が残ります。だまし絵ですがわかりますか?
名古屋に人が3割しか知らないこと、このだまし絵の壁の向こうに地下鉄が走っています。
天井の蛍光灯が床に反射しています、はっすぐ西に進むと伏見駅の改札口です。改札口を通過すると東山線藤が丘行きのホームになります、休日には改札口は閉鎖されていますが、トリエンナーレ開催中は通ることができます
新エディタになれないのでお見苦しいと思います












