ゑびす祭&トリエンナーレ | ヤマカン103のブログ

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山本勘助トーサンの略です 名古屋周辺情報を中心に書いています

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長者町ゑびす祭&トリエンナーレ最終日2日間の長者町はもりだくさんのイベントで大盛況でした。

長者町の山車と、トリエンナーレLOCUS FABER ツクロッカ「歩く山車」並んでいました。

 

 

LOCUS FABER TSUKULOCCAのリーダーは河村陽介氏、ゲストチームの作家さんがいました。大きな長者町の山車に注目が集まり控えめでした、背中のトリエンナーレのマークが点灯する作品の法被を写すのを忘れました

10時の開会式には港監督があいさつし、まだ長者町にいるはずと言っていましたが見当たりませんでした

 

ディアンドデパートメントプロジェクト

 

この商標のパクリですね

とこなべと書かれている看板、の下には常滑(とこなめ)焼が展示してありました。常滑市は古代の地名は「とこなべ」、現在でもとこなべと呼ぶ人は多い

蒲郡クラシックホテルと表示されていましたが、蒲郡ホテル➡蒲郡プリンスホテル(蒲プリ)に使用されていた銀器(金色ですが)

 

  

 

グルマンヴィタル パンの森垂井本店

グルマンヴィタル 長者町店/名古屋ブランチ前には行列が長かった

 

  

キッズコーナーの隣にあったモニュメント。(トリエンナーレではありません)ロープに短冊を取り付けていました。 建築協会のコーナー

 

 

まきわり体験コーナーで、チャレンジ精神旺盛なお嬢さん。持ち方・腰使い・インパクトと

この太さの丸太は絶対割れないと思います

 

テキヤさんの屋台ではなく、いろんな団体が出店しています。

長者町の南から伏見地下街に入ります。出入り口は1回目のトリエンナーレの作品です。

 

昭和のレトロ感が残る地下街、壁にはトリエンナーレの作品が残ります。だまし絵ですがわかりますか?

名古屋に人が3割しか知らないこと、このだまし絵の壁の向こうに地下鉄が走っています。

天井の蛍光灯が床に反射しています、はっすぐ西に進むと伏見駅の改札口です。改札口を通過すると東山線藤が丘行きのホームになります、休日には改札口は閉鎖されていますが、トリエンナーレ開催中は通ることができます

 

新エディタになれないのでお見苦しいと思います