高山広ショー店のブログ

高山広ショー店のブログ

シンガーソングライターのようなアクターディレクトライター、高山広のオフィシャルブログ。

15年目の節目そして繋ぎ目と言える2026年3月11日へ寄せて。
3月13日「さくらばあちゃんのいる街」
女川での上演の機会をいただけることとなりました。
照明 岩城保
音響・舞台監督 亀井俊彦
写真 阪上恭史
チーム劇励、一丸となって
心をこめて上演させて頂きます.
 

 

 

その前の3月6日㈮

OFF ZAKE Oliveさんにて

仙台、東京で好評を頂いております

劇励新シリーズ『OFF ZAKE』

 

皆さまとの距離をさらにグッと近づける

新新企画はじまりま~す(^▽^)/

 

その名も

【オフOFF ZAKE】

 

 

 

~AIが席巻する世の中にあって、

演劇やLIVEが指くわえて飲み込まれている場合じゃアない!

矛盾だらけ欠陥だらけの予測不能で生成不可なのが人生じゃァないの。

胸を張ろう!キミの方がまだマシだ。

「どこに出しても恥ずかしい」

コピー不能で孤高のマイナーパフォーマンス。

自称アクターディレクトライター

高山広が性懲りもなくお送りする

「間違いだらけの人生ドラマ」

酔った勢いで、間近でご堪能あれ~

 

 

 

 

(参考までに)

 

「オフオフ ブロードウェイ(Off-Off-Broadway)」とは、

ニューヨークの演劇における最も小規模な公演形態で、

客席数100席以下の劇場やロフトなどで上演される、より実験的・前衛的な作品群を指します。

  • オフ・オフ・ブロードウェイ (Off-Off-Broadway)
  • 100席以下の小劇場(ロフト、教会、カフェなど)で上演される、
  • より実験的な作品。 

オフ・オフ・ブロードウェイの特徴

  • 規模:非常に小さく、親密な雰囲気で上演されることが多い。
  • 内容:芸術的挑戦や前衛的な作品が多くい。
  • チケット:比較的安価
  • アメリカ演劇の創造性の源泉となっています。 

 ↑

まんま「OFF OFF ZAKE」ってことで。
 

というわけで、

はじまりますよぉ~~
 

 

 

気になる方、ピンときた方は

お好きな飲み物つまみと愛を携えいますぐ『オフオフZAKE』会場へGO!!

 


※「うちでもやってほしい!」 開催ご希望も絶賛受付中✌ 委細応相談

 

 

 

 

【こちらは次回以降のOFF ZAKE】

すっかり定着のシリーズ
仙台/東京と拡大中!
OFF ZAKE(仙台)
次回は2月19日(※ご注意!今回のみ木曜開催)
次々回は3月6日㈮

迎春、そして芸春。

 

2011年4月に始動した

東北復興支援お手伝い公演「劇励」も

今年で15年目を迎えます。

 

そんな節目であり、

未来への繋ぎ目でもある

2026年

初心を思い出し、原点に帰り

各地で、いろんな場所で、

たくさんの笑顔と出会えるよう

「劇励」しまくる気満々です。L💖

 

皆さま、あらためまして

「劇励」そして

『進劇の虚人』

singekinokyojin

こと、高山広を

どーぞよろしくお願い致します!

 

 

はからずも、中毒者じわじわ拡大中の新シリーズ

「OFF ZAKE」からスタートいたしマスタベ👓

発祥の地、仙台 Oliveさんにて

今年はマンスリー(月1)でお届けできるよう頑張ります!

 

 

そして!今年から

東京LIVEもスタート!!

1月24日㈯

主催:㈱124
 
高山広 一人芝居 2026
新シリーズ Off-ZAKE
18時開場
1st. 18:30〜
2nd 19:15〜
3rd 20:00〜
LIVEチャージ 2000円+ワンドリンク500円
3rdステージは投げ銭
2026 Off-ZAKEシーズンチケット
1口10000円(6回観劇)絶賛発売中‼️
 
ご予約・お問合せ  03-6712-8910(株式会社124)
 

 

ことしも ごいっしょに

LIVE会場から世界へ向けて

みんなで叫びまショー!

 

2025も色んなことがありました。

劇励では

「まごころの虫」「マイケル ~終わらないDの物語」の連続公演や

新シリーズ「OFF ZAKE」LIVE

そして、学校や保育園でのミニライヴ…

各地、各所で

たくさんのステキな出会いに恵まれました。

 

そうそう、ステージ以外では

『介護スナックベルサイユ』にも

出演させて頂きました爆  笑

あたたかい共演者の皆さま

スタッフの皆さま

そして、脚本家の清水有生さん…

皆様のおかげで

素晴らしい体験をさせていただきました。

ありがとうございました!

 

今年の劇納めは12/25

横浜隼人高等学校さんでの

「さくらばあちゃんのいる街」

 

熱心に観劇してくれた生徒さんと

指導者の先生方から

貴重な学びと、劇励のこれからへの

気づきやメッセージを授けてもらいました。

 

全員から届いた800字びっしりの感想文。

しっかりと受け止めさせて頂きました。

ありがとうございました!!

感謝観劇!

 

手渡されたものを

次のだれかに。

 

いただいた大切な命や愛を

別の誰かの心にしっかり届ける…

まごころこめて。

 

劇励LIVEに課せられた

この基本を

一年の締めくくりに

再認識させてもらえたことに

心から感謝の気持ちで一杯です。

 

ピアノの及川久美子さん

フルート奏者の池田緋沙子さんとのユニットで

保育所でコラボLIVE。たのしステキだった~♬

子どもたちの反応や

その澄んだキラキラの瞳からも

多くのものをいただきました。

 

大人たちが愛しあい

仲良く力をあわせ、支え合い

楽しそうに生きている姿こそが

子どもたち、若者たちにとって

未来を優しく照らす

灯りとなることでしょう。

 

来年もみなさん、愛しあってゆきまショー飛び出すハート

 

2026もますます

心のテッコツナイデアバイン!

(手を繋いで行こう!)

 

2025年も 一年間

ご声援、ご支援本当にありがとうございました!!

 

皆さまどうぞ

良いお年をお迎えくださいませ音譜

 

 

愛してま~~~~~すLハート

 

 

 

(酒宴盃友 拝)

 

 

 

 

 

というわけで、

LIVE 再開です!!

 

いろいろあった2025でしたが、
新春早々から、劇励LIVE再開となります!2026はLIVEしまくる予定です。
また2025劇励納めは、
横浜隼人高等学校さんにて「さくらばあちゃんのいる街」を。
未来へ、また一粒一粒、💖の種を植え続ける旅を続けていきます。
テッコツナイデアバイン!
老若男女、みんなでいっしょに叫ぼう。
愛してま~~~~~すL

 

そして、ことしの「劇励」納めは、